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   「YZF-R1レースベース車」「YZF-R6レースベース車」を受注生産で発売 ロードレースおよびサーキット走行専用モデル

ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R1 レースベース車」を2019年シーズンに向け、本日より予約受付を開始し(予約期間限定)、2019年3月1日より発売します。
「YZF-R1 レースベース車」は、2019年モデルのスーパースポーツ「YZF-R1」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。2019年モデルではクラッチ操作なしでもシフトダウン可能なクイック・シフト・システム(QSS)を継続して採用しています。
 第1次 2018年10月12日~10月31日、第2次 2018年11月1日~11月30日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオンロードコンペティションモデル正規取扱店」です。


第1次 予約受付期間:2018年10月12日~10月31日 → 車両・キットパーツ納期:2019年3月1日より順次
第2次 予約受付期間:2018年11月1日~11月30日 → 車両・キットパーツ納期:2019年4月上旬より順次


「YZF-R1 レースベース車」■マットダークグレーメタリック6 発売日 2019年3月1日
メーカー希望小売価格 2,106,000円 (本体価格1,950,000円/消費税156,000)


【2018.10.12】

ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R6 レースベース車」を2019年シーズンに向け、本日より予約受付を開始し(予約期間限定)、2019年3月1日より発売します。
「YZF-R6 レースベース車」は、2019年モデルのスーパースポーツ「YZF-R6」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。トラクション・コントロール・システム(TCS)やクイック・シフト・システム(QSS)などの電子デバイスに加え、上位モデル「YZF-R1 レースベース車」と同型のフロントサスペンション、フロントブレーキなどを採用しています。
 第1次 2018年10月12日~10月31日、第2次 2018年11月1日~11月30日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオンロードコンペティションモデル正規取扱店」です。


第1次 予約受付期間:2018年10月12日~10月31日 → 車両・キットパーツ納期:2019年3月1日より順次
第2次 予約受付期間:2018年11月1日~11月30日 → 車両・キットパーツ納期:2019年4月上旬より順次


「YZF-R6 レースベース車」■マットダークグレーメタリック6 発売日 2019年3月1日
メーカー希望小売価格 1,188,000円 (本体価格1,100,000円/消費税88,000円)

【2018.10.12】
※予約受付時期により納期が異なることがあります。また上記の納期は目安となります。
※フラッシャー、ヘッドランプ、テールランプ等の灯火器類が装備された状態での出荷となります。
※購入特典:サーキット走行専用部品の「ワイヤーハーネスセット」と「ECU」(F.I.マッチングソフトウェア含む)は、本体とは別送となります。
※「YZF-R1 レースベース車」、「YZF-R6 レースベース車」は、国土交通省の認定を受けていないため、ナンバープレートを取得できません。また道路を走行できません。道路を走行すると道路交通法及び道路運送車両法の違反となります。私道、寺の境内、海辺、堤防上、農道、林道など道路の形態を整えていないところでも、人や車が自由に出入り出来るところは道路とみなされます。
※保証(クレーム)の対象外製品となります。
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   原付2種スクーター「CYGNUS-X」をマイナーチェンジ
 スポーティなスタイルと走りで人気の原付2種スクーター「CYGNUS-X」をマイナーチェンジし、2018年11月9日より発売します

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティなスタイルと走りで人気の原付2種スクーター「CYGNUS-X」をマイナーチェンジし、2018年11月9日より発売します。
「CYGNUS-X」は、外観を一新し、よりスポーティかつ先進的なスタイリングへの進化と機能性の向上を図りました。
 主な変更点は、1)LEDヘッドランプや導光タイプのLEDテールランプなど新作灯火器の採用、2)フルデジタルの液晶マルチファンクションメーターの採用、3)USB対応でスマートフォンなどの充電に便利な12V・DCジャックの採用 などです。
 カラーリングは、力強くスポーツマインドを刺激する“レッド”、スタイリッシュさを強調し、時代の感性にフィットする新たなスポーツスタイルを演出する”ガンメタ”、飾らないベーシックさと革新的なスポーティ感を両立した“ホワイト”および“ブラック”の4色設定です。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

発売日2018年11月9日


>>CYGNUS-X 製品情報へ 

CYGNUS-X
カラーリング ■ビビットレッドメタリック5(ニューカラー/レッド)■ダークグレーメタリックL(ニューカラー/ガンメタ)■ホワイトメタリック1(ニューカラー/ホワイト)■ブラックメタリックX(ニューカラー/ブラック)
メーカー希望小売価格 329,400円 (本体価格305,000円/消費税24,400円)

▲ビビットレッドメタリック5(ニューカラー/レッド) ▲ダークグレーメタリックL(ニューカラー/ガンメタ) ▲ホワイトメタリック1(ニューカラー/ホワイト) ▲ブラックメタリックX(ニューカラー/ブラック)
CYGNUS-X 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,890mm×690mm×1,120mm ●シート高 775mm ●軸間距離 1,305mm ●最低地上高 115mm ●車両重量 119kg ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 124cm3 ●最高出力 7.2kW(9.8PS)/7,500r/min ●最大トルク 9.9N・m(1.0kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 6.5L(「無鉛レギュラーガソリン」指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)110/70-12 47L/120/70-12 51L (前後チューブレス) ●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED
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   キッズ向けファンバイク「PW50」2019年モデルを発売
 上級オフロードレーサー「YZシリーズ」 2019年モデルと共通イメージのカラー&グラフィックを採用し、2018年10月25日より発売します

ヤマハ発動機株式会社は、オートマチックエンジン搭載のキッズ向けファンバイク「PW50」 2019年モデルについて、上級オフロードレーサー「YZシリーズ」 2019年モデルと共通イメージのカラー&グラフィックを採用し、2018年10月25日より発売します。
「PW50」は、体重25kg以下の子ども向けオフロード入門モデルで、初代から37年のロングセラーモデルです。
 主な特徴は、1)運転操作が容易なオートマチックユニット、2)コンパクトで扱い易いボディ、3)メンテナンス負荷の少ないシャフトドライブ、4)自転車と同じ操作の左右レバー式ハンドブレーキなどです。

発売日2018年10月25日


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PW50
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)
メーカー希望小売価格 167,400円 (本体価格155,000円/消費税12,400円)

PW50 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,245mm/610mm/705mm ●シート高 475mm ●軸間距離 855mm ●最低地上高 95mm ●車両重量 41kg ●エンジン 種類 空冷・2ストローク ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 49cm3 ●始動方式 キック式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式5速/リターン式 ●燃料供給 キャブレター ●燃料タンク容量 2.0L(無鉛レギュラーガソリン) ●制動装置 (前/後)機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ/機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)2.50-10 4PR(チューブタイプ)/2.50-10 4PR(チューブタイプ)●乗車定員 1名
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   排出ガス規制に適合、デビュー40周年を迎えたロングセラーモデル「SR400」を発売
 排出ガス規制に適合、従来の乗り味とスタイリングを継承し復活ロングセラーモデル「SR400」を発売 40th Anniversary Editionを数量限定で同日発売

ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した「SR400」を従来の個性はそのままに、「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合させ11月22日より発売します。また、発売40周年を記念した「SR400 40th Anniversary Edition」を数量限定500台で同日より発売します。
「SR400」は、心地よい鼓動感のビッグシングルエンジン、シンプルかつ美しいスタイリング、キックスターター方式、といった1978年の発売以後、熟成と深化を重ねた “SRらしい”個性が人気のロングセラーモデルです。
 新たな特徴は、1)優れた環境性能と燃費性を実現するO2フィードバック制御の精度向上、2)蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスターの採用、3)音響解析技術を駆使し、低音と歯切れの良さを向上させた新マフラー、などです。なお、キックスターターやデコンプレバーなどは従来モデルから継続採用しています。
 カラーリングは、ブラックとメッキの金属感を調和させ、本質的な魅力を表現した「ヤマハブラック(ブラック)」と、リラックス&カジュアルな印象をアピールした「グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)」を設定しました。
 「SR400 40th Anniversary Edition」は、「ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン)」をベースに、職人の手作業によるサンバースト塗装※を施したフューエルタンクや真鍮音叉エンブレム、サイドカバーの電鋳SRエンブレムなど、素材から塗装まで所有感を満たす装飾にこだわり、SRの歴史や世界観が凝縮されたモデルです。
※サンバースト塗装:ベースの基本色にぼかし塗装を施す塗装

発売日2018年11月22日


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SR400
カラーリング ■ヤマハブラック(ブラック)■グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー) メーカー希望小売価格 572,400円 (本体価格530,000円/消費税42,400円)
SR400 40th Anniversary Edition 500台限定
カラーリング ■ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン) メーカー希望小売価格 691,200円 (本体価格640,000円/消費税51,200円)
▲SR400
ヤマハブラック(ブラック)
▲SR400
グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)
▲SR400 40th Anniversary Edition
ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン) 500台限定
SR400 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,085mm/750mm/1,100mm ●シート高 790mm ●軸間距離 1,410mm ●最低地上高 130mm ●車両重量 175kg ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 399cm3 ●最高出力 18kW(24PS)/6,500r/min ●最大トルク 28N・m(2.9kgf・m)/3,000r/min ●始動方式 キック式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式5速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 12L(無鉛レギュラーガソリン指定)●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)90/100-18M/C 54S(チューブタイプ)/110/90-18M/C 61S(チューブタイプ)●ヘッドランプバルブ種類/ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1 ●乗車定員 2名
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   “リラックス&エキサイトメント”を提唱する前2輪のモーターサイクル 新型Leaning Multi Wheel 「NIKEN」を発売
 845cm3水冷・直列3気筒エンジン搭載のLMW新製品「NIKEN(ナイケン)」を受注生産にて発売します。

ヤマハ発動機株式会社は、845cm3水冷・直列3気筒エンジン搭載のLMW※1新製品「NIKEN(ナイケン)」を受注生産にて発売します。全国の「NIKEN」取扱店※2にて9月13日より予約の受付を開始します。
「NIKEN」は、進化したLMWテクノロジー※3が生み出す、安定感に支えられたコーナリング性能と長距離でも快適に過ごせる上質なクルージング性能を両立させた次世代LMWです。
「TRICITY」にも採用しているLMWテクノロジーに、専用開発した“新ステアリング機構”を採用することで、LMWならではの安定感のみならず、スポーティーで滑らかな旋回性や自然な操舵性を実現しました。
 また、安定感に加え、各種制御技術の投入により、長距離ツーリングでもリラックスして走ることができ、走行中だけでなく目的地に到着した後も、より楽しむことができるモデルです。
 デザインは、独自のメカニズムを活かした、かつてない走りを予感させる斬新かつ未来的なスタイルで“攻めのLMW”を表現し、上質と性能を両立させました。
※1:LMW=Leaning Multi Wheel。モーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称、商標登録第5646157号。
※2:「NIKEN」取扱店=専用カリキュラムを受講した、「NIKEN」の予約の受付・販売およびアフターサービスを行う販売店。
※3:LMWテクノロジー=パラレログラムリンクを用いたサスペンションと操舵機構で軽快感と安定感の両立に貢献する技術。

受注生産 2018年9月13日より予約の受付を開始


>>NIKEN 製品情報へ

NIKEN
カラーリング ■ダークグレーメタリックG(ダークグレー) メーカー希望小売価格 1,782,000円 (本体価格1,650,000円/消費税132,000円)
■LMWテクノロジー実証テストに関するWebページ https://www.yamaha-motor.co.jp/mc/lineup/lmw/technology/
NIKEN 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,150mm/885mm/1,250mm ●シート高 820mm ●軸間距離 1,510mm ●最低地上高 150mm ●車両重量 263kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列3気筒 ●総排気量 845cm3 ●最高出力 85kW(116PS)/10,000r/min ●最大トルク 87N・m(8.9kgf・m)/8,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 18L(無鉛プレミアムガソリン指定)●制動装置 (前/後)油圧式ディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)120/70R15M/C (56V)(チューブレス)/ 190/55R17M/C (75V)(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED ●乗車定員 2名
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   排出ガス規制に適合、気軽に乗りこなせる扱いやすさを維持して復活 フリーライドプレイバイク 「TRICKER」を発売
 “フリーライドプレイバイク”「tricker (トリッカー) XG250」を、排出ガス規制に適合させ9月20日より発売します。

ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した、乗り方のスタイルを選ばない“フリーライドプレイバイク”「tricker (トリッカー) XG250」を、排出ガス規制に適合させ9月20日より発売します。
「tricker XG250」は、「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合させながら、コンパクトな車体サイズ、軽快な走行性、個性的なスタイルを継承し、気軽に乗りこなせる扱いやすさを維持しました。
新たな特徴は、1)優れた環境性能と燃費性を実現する02フィードバック制御のFI、2)蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスター などです。
カラーリングは、トリッカーの代名詞ともいえるオレンジのタンクにホワイトのタンクカバーを組み合わせた「ディープオレンジメタリック7(オレンジ)」と、マットブラックのタンクとフレームにマットチタンのタンクカバーを組み合わせ、シンプルながらもストリートイメージを強調した「マットブラック2(マットブラック)」を従来モデルと同様に設定しました。

発売日 2018年9月20日


>>tricker XG250 製品情報へ

tricker XG250
カラーリング ■ディープオレンジメタリック7(オレンジ)■マットブラック2(マットブラック)
メーカー希望小売価格 467,640円 (本体価格433,000円/消費税34,640円)
▲ディープオレンジメタリック7(オレンジ) ▲マットブラック2(マットブラック)
tricker XG250 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,980mm×800mm×1,145mm ●シート高 810mm ●軸間距離 1,330mm ●最低地上高 280mm ●車両重量 127kg ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 249cm3 ●最高出力 14kW(20PS)/7,500r/min ●最大トルク 20N・m(2.1kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式5速/リターン式5速/リターン式/リターン式5速 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 7.0L (無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)80/100-19M/C 49P/120/90-16M/C 63P (前後チューブタイプ)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1
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   マウンテントレール 「SEROW250」を発売 排出ガス規制に適合、従来からの個性を継承し復活
 2017年に生産を終了した“マウンテントレール”「SEROW250」を、排出ガス規制に適合させ8月31日より発売します。

ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した“マウンテントレール”「SEROW250」を、排出ガス規制に適合させ8月31日より発売します。
「SEROW250」は、「第3次排出ガス規制 ※」に適合させながらも、自然を楽しむ優れたトレッキング性と扱いやすい走行性といった従来からの特徴を継承しました。
 新たな特徴は、1)優れた環境性能と燃費性を実現するO2フィードバック制御のFI、2)蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスター、3)新設計のロングタイプのリアフェンダー、4)点灯面積が広く優れた被視認性を備えたLEDテールランプ、などです。
 カラーリングは、「ホワイト/グリーン」「ホワイト/オレンジ」「ホワイト/ブルー」の3色設定です。初代から続くSEROWらしい定番カラー「ホワイト/グリーン」、アウトドアギアを連想し、カジュアル感を持ち合わせたオン/オフ両用カラー「ホワイト/オレンジ」は従来モデルをベースにカラーとグラフィックをアップデートしました。「ホワイト/ブルー」は街乗り時でも映える、さわやかで清涼感あふれるカラーです。
※二輪車平成28年排出ガス規制

発売日 2018年8月31日


>>セロー250 製品情報へ

セロー250
カラーリング ■パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/グリーン)■パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/オレンジ)■パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/ブルー)
メーカー希望小売価格 564,840円 (本体価格523,000円/消費税41,840円)
▲パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/グリーン) ▲パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/オレンジ) ▲パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/ブルー)
セロー250 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,100mm/805mm/1,160mm ●シート高 830mm ●軸間距離 1,360mm ●最低地上高 285mm ●車両重量 133kg ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 249cm3 ●最高出力 14kW(20PS)/7,500r/min ●最大トルク 20N・m(2.1kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式5速/リターン式/リターン式6速 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 9.3L(無鉛レギュラーガソリン指定)●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)2.75-21 45P(チューブタイプ)/120/80-18M/C 62P(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1

TOURING SEROW

SEROW250に優れた積載性と機能性を高める装備をプラスしたアクセサリーパッケージ


発売日 2018年9月13日


>>TOURING SEROW 製品情報へ

TOURING SEROW
カラーリング ■パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/グリーン)■パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/オレンジ)■パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/ブルー)
販売会社希望小売価格 619,920円 (本体価格574,000円/消費税45,920円)


TOURING SEROWは、
SEROW250(基本車)メーカー希望小売価格 564,840円[消費税8%含む](本体価格 523,000円)に、
TOURING SEROWアクセサリーセット 販売会社希望小売価格 87,156円[消費税8%含む](本体価格 80,700円)を装着したアクセサリーパッケージです。

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   「YZ450FX」はスマートフォンなどでエンジンセッティング可能な新パワーチューナーを搭載 エンデューロ向け競技用モデル4機種の2019年モデルを発売
 クロスカントリー・エンデューロ向け競技用モデル「YZ450FX」「YZ250FX」「YZ250X」「YZ125X」4機種の2019年モデルを、8月28日より発売します。
ヤマハ発動機株式会社は、124cm3~449cm3の排気量を揃えたクロスカントリー・エンデューロ向け競技用モデル「YZ450FX」「YZ250FX」「YZ250X」「YZ125X」4機種の2019年モデルを、8月28日より発売します。
 フルモデルチェンジを行う「YZ450FX」は、モトクロス競技用のハイエンドモデル「YZ450F」をベースに、エンデューロレースでの表彰台を狙うモデルとして開発しました。主な特徴は、1)エンデューロレース専用に最適セッティングを施し軽快なハンドリングなどを実現するフレーム&サスペンションセッティング、2)エンデューロレースで求められる扱い易さ、高回転域での力強さを実現する専用セッティングを施したエンジン、3)スマートフォンなどでユーザー自身がきめ細かいエンジンセッティングを可能とする新パワーチューナーの搭載、4)路面状況などに応じて手元でエンジン特性を切替えられる「モードスイッチ」の採用、5)マス集中化を図りながら8.2Lの容量を備える樹脂製燃料タンクの搭載、6)プロテクション性に優れる新形状の樹脂製アンダーガードの搭載などです。
 「YZ250FX」「YZ250X」「YZ125X」は、上位モデルとのリレーションを図ったカラー&グラフィックデザインを採用しました。
 なお本製品は「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて、2018年6月7日から12月9日の期間限定で予約販売します。


発売日 2018年8月28日


予約期間 2018年6月7日から12月9日

カラーリング ■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)

▲YZ450FX ▲YZ250FX ▲YZ250X ▲YZ125X
メーカー希望小売価格
1,058,400円

(本体価格980,000円/消費税78,400円)
>>>製品情報はこちら
メーカー希望小売価格
810,000円

(本体価格750,000円/消費税60,000円)
>>>製品情報はこちら
メーカー希望小売価格
734,400円

(本体価格680,000円/消費税54,400円)
>>>製品情報はこちら
メーカー希望小売価格
626,400円

(本体価格580,000円/消費税46,400円)
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   「YZ250F」「YZ85/LW」はエンジン・車体を一新し戦闘力を向上 モトクロス競技用「YZシリーズ」6機種の2019年モデルを発売
 コンペティションモデル モトクロス競技用2019年モデル
ヤマハ発動機株式会社は、84cm3~449cm3の排気量を揃えた、モトクロス競技用モデル「YZシリーズ」の2019年モデル6機種を8月28日より発売します。
フルモデルチェンジを行う「YZ250F」は、1)レスポンスが良くパワフルで扱い易い新設計エンジン、2)ハーフクラッチ時の優れたタッチを可能とした大容量クラッチ、3)新設計フレームの採用などによる走破性の向上、4)レース中に効果を発揮するエンジンマップ切替機能&軽量セルフスターターの採用、5)スマートフォンなどでユーザー自身がきめ細かいエンジンセッティングを可能とする新パワーチューナーの搭載などにより戦闘力を向上させました。
水冷2ストローク84cm3エンジン搭載の「YZ85」「YZ85LW」は、1)パワーフィーリングに優れたYPVS(ヤマハパワーバルブシステム)搭載の新設計エンジン、2)近年のコース傾向やライディングトレンドに対応したサスペンションセッティング、3)新ブレーキホース、ウェーブタイプのブレーキディスク採用によるブレーキ性能の向上、4)ポジション調整可能なアルミ製テーパー型ハンドルなどによりポテンシャルを向上させました。なお「YZ85LW」は「YZ85」をベースに前19、後16インチタイヤを装着したモデルです。
昨年フルモデルチェンジを行った最大排気量のトップエンドモデル「YZ450F」は、フロント周りの剛性向上を中心に細部の熟成を図りました。


発売日 2018年8月28日


予約期間 2018年6月7日から12月9日


カラーリング ■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)
▲YZ450F ▲YZ250F ▲YZ250 ▲YZ125
メーカー希望小売価格
1,015,200円

(本体価格940,000/消費税75,200円)
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メーカー希望小売価格
874,800円

(本体価格810,000円/消費税64,800円)
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メーカー希望小売価格
723,600円

(本体価格670,000円/消費税53,600円)
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メーカー希望小売価格
615,600円

(本体価格570,000円/消費税45,600円)
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▲YZ85LW ▲YZ85
メーカー希望小売価格
507,600円

(本体価格470,000円/消費税37,600円)
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メーカー希望小売価格
496,800円

(本体価格460,000円/消費税36,800円)
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   原付一種スクーター「JOG」「JOG Deluxe」をモデルチェンジ
 燃費/環境性能に優れたパワフルなエンジンを搭載しスタイリングも一新

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観で人気の原付一種スクーター「JOG」および「JOG Deluxe」のモデルチェンジを行い、4月25日より発売します。
今回発売の「JOG」「JOG Deluxe」は、燃費/環境性能に優れたパワフルな水冷4ストロークフューエルインジェクション搭載エンジンを採用し走りの基本性能を高めながら、新鮮味溢れるシャープなスタイリングに一新しました。
 主な特徴は、1)よりシャープなフロントパネルと短く切り詰めたリアボディーにより、軽快な走りを表現した新しいスタイリング、2)燃費/環境性能に優れながら、力強い走りを実現する水冷4ストローク49cm3フューエルインジェクション搭載エンジン、3)フロントインナーボックスやシート下トランク(「JOG」約19L、「JOG Deluxe」約20L)、時計付スピードメーターの装備など日常使いでの利便性を向上、4)後輪ブレーキレバーを握ると前輪にもほどよく制動力を配分し、ブレーキングをサポートする“コンビブレーキ”の搭載 などです。
 また、スタンダードモデルの「JOG」では、「JOG Deluxe」より15mm低いシート高(705mm)として足付き性を考慮しました。「JOG Deluxe」は、スタンダードモデル「JOG」をベースに“アイドリングストップ・システム”を搭載し、信号待ちなどの停車時の燃料消費や騒音、排出ガス低減に貢献します。製造は、本田技研工業株式会社が行います。

発売日 2018年4月25日


>>JOG/JOG Deluxe 製品情報へ

JOG
カラーリング ■マグナレッド(レッド)■マットアルタイルシルバーメタリック(マットシルバー)■グラファイトブラック(ブラック)■ロスホワイト(ホワイト)■ボルドーレッドメタリック(ボルドー)
メーカー希望小売価格 167,400円 (本体価格155,000円/消費税12,400円)

JOG Deluxe
カラーリング ■タスマニアグリーンメタリック(グリーン)■アトモスフィアブルーメタリック(ブルー)
メーカー希望小売価格 180,360円 (本体価格167,000円/消費税13,360円)
▲JOG
マグナレッド(レッド)
▲JOG
マットアルタイルシルバーメタリック(マットシルバー)
▲JOG
グラファイトブラック(ブラック)
▲JOG
ロスホワイト(ホワイト)
▲JOG
ボルドーレッドメタリック(ボルドー)
▲JOG Deluxe
タスマニアグリーンメタリック(グリーン)
▲JOG Deluxe
アトモスフィアブルーメタリック(ブルー)
JOG/JOG Deluxe 主要仕様諸元
●全全長×全幅×全高 1,650mm×670mm×1,015mm ●シート高 720mm ●軸間距離 1,180mm ●最低地上高 105mm ●車両重量 81kg ●エンジン 種類 水冷, 4ストローク, SOHC, 2バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 49cm3 ●最高出力 3.3kW(4.5PS)/8,000r/min ●最大トルク 4.1N・m(0.42kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ・キック併用式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 4.5L(無鉛レギュラーガソリン指定)●制動装置 (前/後)機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ/機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)80/100-10 46J/80/100-10 46J(前後チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V,35/35W×1
製造事業者:本田技研工業株式会社
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   原付一種スクーター「Vino」をモデルチェンジ
 新たに“アイドリングストップ・システム”を採用し商品性を向上

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino」のモデルチェンジを行い、5月25日より発売します。
今回発売の「Vino」は、新たに“アイドリングストップ・システム”や“コンビブレーキ”を採用し商品性を向上させながら、より大人でモダンな印象を感じるデザインに進化しました。
 主な特徴は、1)信号待ちなどの停車時の燃料消費や騒音、排出ガス低減に貢献する“アイドリングストップ・システム”の搭載、2)後輪ブレーキレバーを握ると前輪にもほどよく制動力を配分し、ブレーキングをサポートする“コンビブレーキ”の搭載、3)燃費/環境性能に優れながら、力強い走りを実現する水冷4ストローク49cm3フューエルインジェクション搭載エンジン、4)容量約20Lのシート下トランクやフロントインナーボックス、グローブボックスなど充実した収納スペース、5)時計機能付スピードメーター、充電などに便利なアクセサリーソケットの装備など日常使いでの利便性の向上、6)楕円をモチーフとし伸びやかに進化したフォルムと、細部にまでこだわったカラーリング などです。製造は、本田技研工業株式会社が行います。

発売日 2018年4月10日


>>Vino 製品情報へ

Vino
カラーリング ■マットアルタイルシルバーメタリック(マットシルバー)■ハーベストベージュ(ベージュ)■バイブラントオレンジ(オレンジ)■カモフラージュグリーン(グリーン)■グラファイトブラック(ブラック)■パールアンブラウン(ブラウン)
メーカー希望小売価格 199,800円 (本体価格185,000円/消費税14,800円)

▲マットアルタイルシルバーメタリック(マットシルバー) ▲ハーベストベージュ(ベージュ) ▲バイブラントオレンジ(オレンジ) ▲カモフラージュグリーン(グリーン)
▲グラファイトブラック(ブラック) ▲パールアンブラウン(ブラウン)
Vino 主要仕様諸元
●全全長×全幅×全高 1,650mm×670mm×1,015mm ●シート高 720mm ●軸間距離 1,180mm ●最低地上高 105mm ●車両重量 81kg ●エンジン 種類 水冷, 4ストローク, SOHC, 2バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 49cm3 ●最高出力 3.3kW(4.5PS)/8,000r/min ●最大トルク 4.1N・m(0.42kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ・キック併用式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 4.5L(無鉛レギュラーガソリン指定)●制動装置 (前/後)機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ/機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)80/100-10 46J/80/100-10 46J(前後チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V,35/35W×1
製造事業者:本田技研工業株式会社
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   スポーツツーリング「TRACER900 ABS」2018年モデルを発売 上級仕様の「TRACER900 GT ABS」も追加設定
 水冷直列3気筒845cm3エンジンを搭載したスポーツツーリングモデル「MT-09 TRACER ABS」をマイナーチェンジ

ヤマハ発動機株式会社は、水冷直列3気筒845cm3エンジンを搭載したスポーツツーリングモデル「MT-09 TRACER ABS」をマイナーチェンジし、4月20日より「TRACER900 ABS」を発売します。また、上級バリエーションとして走行性能や装備充実を図った「TRACER900 GT ABS」を追加設定し、6月15日より発売します。
マイナーチェンジを行った「TRACER900 ABS」は、“Two Sides of the Same Coin: Sports and Travel”を開発コンセプトに、高いスポーツ性はそのままに、より快適な乗り心地とツーリング機能の強化を行いました。主な特徴は、1)形状変更/表面積の拡大により、高速走行などでライダーへの風の影響を抑える新型フロントスクリーンの装備、2)機敏な走行を支える新設計ハンドルバー/ブラッシュガードの装備、3)ツーリングモデルならではの快適性に貢献する新しい前後シートの設定、4)サイドケースの装着に配慮しながら、サイドカバー形状と調和したサイドケース用マウントの設定、5)60mm延長により、高速走行時、旋回時の優れたトラクションを支える新設計の高剛性リアアームの設定、6)優れた整流効果など快適なツーリング性能を生み出しながら、質感を高めた新しいスタイリング などです。
 上級バリエーション「TRACER900 GT ABS」は標準モデルをベースに、1)サスペンション性能の向上および調整範囲を広げるフルアジャスタブルフロントフォークの搭載、2)ライダーの好みに合わせてプリロード調整可能なリモート操作機構採用のリアサスペンションの搭載、3)様々な情報を表示するフルカラーTFT液晶マルチファンクションディスプレイの採用、4)長距離走行の疲労を軽減し快適なライディングを支援するクルーズコントロールシステムの採用、5)グリップウォーマーの搭載 などにより、スポーツツーリング性能の充実を図りました。

TRACER900 ABS 発売日 2018年4月20日

TRACER900 GT ABS 発売日 2018年6月15日

>>TRACER900 ABS/TRACER900 GT ABS 製品情報へ

TRACER900 ABS
カラーリング ■マットダークグレーメタリック6 (マットダークグレー)■ブルーイッシュグレーソリッド4 (グレー)
メーカー希望小売価格 1,112,400円 (本体価格1,030,000円/消費税82,400円)
TRACER900 GT ABS
カラーリング ■ブラックメタリックX (ブラック)■ブルーイッシュグレーソリッド4 (グレー)■マットダークパープリッシュブルーメタリック1 (マットダークブルー)
メーカー希望小売価格 1,198,800円 (本体価格1,110,000円/消費税88,800円)
▲TRACER900 ABS
マットダークグレーメタリック6 (マットダークグレー)
▲TRACER900 ABS
ブルーイッシュグレーソリッド4 (グレー)
▲TRACER900 GT ABS
ブラックメタリックX (ブラック)
▲TRACER900 GT ABS
ブルーイッシュグレーソリッド4 (グレー)
▲TRACER900 GT ABS
マットダークパープリッシュブルーメタリック1 (マットダークブルー)
TRACER900 ABS/TRACER900 GT ABS 主要仕様諸元※【 】内はTRACER900 GT ABS
●全長×全幅×全高 2,160mm×850mm×1,375mm ●シート高 850mm ●軸間距離 1,500mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 214kg【215kg】 ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列3気筒 ●総排気量 845cm3 ●最高出力 85kW(116PS)/10,000r/min ●最大トルク 87N・m(8.9kgf・m)/8,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式6速 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 18L(無鉛プレミアムガソリン指定)●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)120/70ZR17 M/C(58W)/180/55ZR17 M/C(73W)(前後チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED
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   走行性能に磨きをかけ、より“MTシリーズ”らしいスタイリングへ進化 ロードスポーツ「MT-07 ABS」 2018年モデルを発売
 スポーティ&ファンライド。スタイルに、走りに、MTならではの魅力をさらに磨き上げた。

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・直列2気筒DOHC・688cm3・270 度クランクエンジンを搭載し、独創的なスタイルで人気の「MT-07 ABS」をマイナーチェンジし、4月10日より発売します。
今回のマイナーチェンジは、“よりMTシリーズらしい進化”をコンセプトに開発しました。“MTシリーズ”のDNAをキープしながら、ライダーの操作に対し優れたパフォーマンスを発揮する走行性能にさらに磨きをかけ、より“MTシリーズ”らしいスタイリングへの進化を行いました。主な特徴は、1)バネ定数と減衰力のバランス調整を図り、ライダーの操作に対して、よりリニアに反応する前後サスペンションの装備、2)ライディングポジションの自由度を高め、長時間乗車時の疲労を低減する新設計シートの採用、3)吸排気の流れや“塊感”を強調し、より力強さを感じさせるスタイリング などです。

発売日 2018年4月10日


>>MT-07 ABS 製品情報へ

MT-07 ABS
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)■マットグレーメタリック3(マットグレー)■マットダークグレーメタリック6(マットダークグレー)
メーカー希望小売価格 777,600円 (本体価格 720,000円/消費税57,600円)

▲ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー) ▲マットグレーメタリック3(マットグレー) ▲マットダークグレーメタリック6(マットダークグレー)
MT-07 ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,085mm×745mm×1,090 mm ●シート高 805mm ●軸間距離 1,400mm ●最低地上高 140mm ●車両重量 183kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 688cm3 ●最高出力 54kW (73PS) /9,000 r/min ●最大トルク 68N・m (6.9kgf・m) /6,500 r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式6速 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 13L(無鉛レギュラーガソリン指定)●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)120/70 ZR 17M/C(58W)/180/55 ZR 17M/C(73W)(前後チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V,60/55W×1
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   キッズ向け本格モトクロッサー「YZ65」新発売
 新設計フレームにヤマハパワーバルブシステム(YPVS)採用64cm3エンジン搭載 予約受付期間は2018年3月7日から12月9日までです。

モトクロッサーYZシリーズの新製品として、キッズライダーでも扱えるコンパクトボディに水冷2ストローク64cm3エンジンを搭載した「YZ65」を2018年5月22日より発売します。
「YZ65」は、“MY FIRST FASTEST BLUE BIKE”をコンセプトに開発しました。初めて競技用モトクロスバイクを使用するお子様(体重50kg以下)をターゲットに、1973年の初代YZ250から40年以上に渡る当社技術開発のノウハウを投入し、キッズライダーが扱いやすい軽量/コンパクトなサイズ感と、速く走るための走行性能を兼ね備えたモデルとなっています。
 主な特徴は、1)パワフルながら扱いやすい新設計水冷2ストローク64cm3エンジンの搭載、2)優れた走破性に貢献する新設計セミダブルクレードルフレーム、分割アルミ製リアフレームの採用、3)コーナー進入時、ショック吸収時の安定感を支える前後サスペンションの装備、4)憧れの上位モデル「YZ450F」とのリレーションを行いながら、強靭さを感じさせるスタイリング などです。
 なお、本製品は「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて、2018年3月7日から12月9日の期間限定で予約の受付を行い販売します。

発売日 2018年5月22日


予約期間
2018年3月7日から12月9日の期間限定まで


YZ65
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)
メーカー希望小売価格 475,200円 (本体価格440,000円/消費税35,200円)


>>YZ65製品情報へ 
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   高性能サスペンションなどを採用した上級仕様「MT-09 SP」を設定 ロードスポーツ「MT-09」シリーズ 2018年モデルを発売
 スポーツ性能を、さらに磨き上げて。数々の専用装備と、専用カラーリングのスペシャルモデル・MT-09 SP、誕生。

ヤマハ発動機株式会社は、ネイキッドとスーパーモタードの“異種混合”スタイルに水冷直列3気筒845cm3エンジンを搭載し、優れた走行性能で人気の「MT-09 ABS」の上級仕様として「MT-09 SP ABS」を設定し、3月20日より発売します。また、スタンダードモデル「MT-09 ABS」のカラーリングを変更し、同日より発売します。
「MT-09 SP ABS」は、スタンダードモデルをベースに高い次元の走りと、クラスを超えた質感を実現しました。主な特徴は、1)スーパースポーツモデル並みの減衰力を発生するスペシャル仕様のKYB製フロントサスペンションの装備、2)フロントとリアのバランスを取りながら、バネレート/減衰力を最適化したOHLINS製フルアジャスタブルリアサスペンションの装備、3)質感を感じるダブルステッチ入りシートの採用、4)引き締まった印象を与えるブラックバックのデジタルメーターの採用、5)塗り分け塗装などにより、上位モデル「MT-10 SP ABS」とリレーションすることで上級仕様としての存在感を強調したカラーリングの採用 などです。

発売日 2018年3月20日


>>MT-09 ABS/MT-09 SP ABS 製品情報へ

MT-09 ABS
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ニューカラー/ブルー)■マットグレーメタリック3(ニューカラー/マットグレー)■マットダークグレーメタリック6(マットダークグレー)
メーカー希望小売価格 1,004,400円 (本体価格930,000円/消費税74,400円)

MT-09 SP ABS
カラーリング ■ブラックメタリックX(ブラック) メーカー希望小売価格 1,112,400円 (本体価格1,030,000円/消費税82,400円)
▲MT-09 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ニューカラー/ブルー)
▲MT-09 ABS
マットグレーメタリック3(ニューカラー/マットグレー)
▲MT-09 ABS
マットダークグレーメタリック6(マットダークグレー)
▲MT-09 SP ABS
ブラックメタリックX(ブラック)
MT-09 ABS/MT-09 SP ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,075mm×815mm×1,120mm ●シート高 820mm ●軸間距離 1,440mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 193kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列3気筒 ●総排気量 845cm3 ●最高出力 85kW(116PS)/10,000r/min ●最大トルク 87N・m(8.9kgf・m)/8,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式6速 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14L(無鉛プレミアムガソリン指定)●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)120/70 ZR17 M/C (58W)/180/55 ZR17 M/C (73W)(前後チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED
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   「YZF-R1」「YZF-R1M」「YZF-R6」の2018年モデル取り扱い決定!!

YZF-R1/R1Mともに、2018年モデルではクラッチ操作なしでもシフトダウン可能なクイック・シフト・システム(QSS)を新たに採用。
ダウンシフト対応に合わせてECUのマッピングも改良され、リフトコントロールの制御がより洗練されたものになりました。
YZF-R1Mは、OHLINS製電子制御サスペンションがアップデートされ、ブレーキ、コーナリング、加速とそれぞれの状況でのセットアップが可能となりました。
YZF-R1/R1Mともに、6月以降のデリバリー予定となります。

>>>YZF-R1/R1M製品情報はこちらから

YZF-R1
プレスト参考小売価格
2,268,000円(本体価格 2,100,000円)

YZF-R1M

プレスト参考小売価格
3,078,000円(本体価格 2,850,000円)

【2018.01.12】

YZF-R6は、2017年に9年ぶりにモデルチェンジされ、高い走行性能と端正なデザインで人気のモデル。2018年モデルとして、新色マットグレーを追加した計4色のカラーリングの輸入を決定!あなたのバイクライフを彩ります。
ブルーとブラックが4月上旬以降・ホワイトとマットグレーが5月下旬以降のデリバリー予定となります。

>>>YZF-R6製品情報はこちらから


YZF-R6

プレスト参考小売価格
1,566,000円(本体価格1,450,000円)

【2018.01.12】
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   人気のロードスポーツモデルのカラー&グラフィックを変更 2018年モデル「YZF-R3 ABS」「YZF-R25/ABS」を発売
 カラーリングとグラフィックを変更し、2018年モデルとして2018年1月20日より発売します

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2018年モデルとして2018年1月20日より発売します。
「YZF-R3 ABS」「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」は、高次元な走行性能とスタイルを具現化し、同時に日常での扱いやすさを両立した人気のモデルです。2018年モデルは、それぞれ3色設定としました。ヤマハの持つスーパースポーツカテゴリーのフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを行いスポーティなイメージをより強調した「ディープパープリッシュブルーメタリックC」、ブラックをベースにアクセントカラーを差し込み、洗練された中にも若さを表現した「ブラックメタリックX」、ホワイトをベースにイエローホイールなどのアクセントカラーにより軽量感漂う「ホワイトメタリック6」の3色です。製造は当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

発売日 2018年1月20日


>>YZF-R3 ABS、YZF-R25 ABS、YZF-R25 製品情報へ

カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ホワイトメタリック6(ホワイト)

YZF-R3 ABS メーカー希望小売価格 642,600円 (本体価格595,000円/消費税47,600円)
YZF-R25 ABS メーカー希望小売価格 610,200円 (本体価格565,000円/消費税45,200円)
YZF-R25 メーカー希望小売価格 567,000円 (本体価格525,000円/消費税42,000円)
▲YZF-R3 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
▲YZF-R3 ABS
ブラックメタリックX(ブラック)
▲YZF-R3 ABS
ホワイトメタリック6(ホワイト)
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   249cm3“BLUE COREエンジン”搭載 新型スクーター「XMAX ABS」を発売
 “MAXシリーズ”のDNAを継承するスタイリングに新型水冷・4ストローク・249cm3 “BLUE COREエンジン ”を搭載したスクーターの新製品「XMAX ABS」

ヤマハ発動機株式会社は、“MAXシリーズ”のDNAを継承するスタイリングに新型水冷・4ストローク・249cm3 “BLUE COREエンジン※ ”を搭載したスクーターの新製品「XMAX ABS」を2018年1月25日に発売します。
「XMAX ABS」は“MAXimize, commuting FUNction”をコンセプトに開発しました。時代感と所有感を満たす上質なスタイリングや機敏で軽快な走行性能を持ちながら、快適・実用機能をバランスさせています。主な特徴は、1)“MAXシリーズ”のDNAを継承しながら「XMAX」独自の進化を遂げるパフォーマンスとコンフォートを両立させたスタイリング、2)加速性能と環境性能を併せもった新設計“BLUE COREエンジン”、3)軽量ボディを支える新設計フレームとモーターサイクルタイプのフロントフォークなどによる機敏な走行性能、4)TCS(トラクション・コントロール・システム)など快適な運転をサポートする様々な機能、5)余裕の45Lシート下トランクなど充実した実用機能などです。製造はインドネシアのグループ会社YIMM(PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing)が行います。
※BLUE COREエンジン・・・“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想

発売日 2018年1月25日


>>XMAX ABS 製品情報へ

XMAX ABS
カラーリング ■イエローメタリック6(イエロー)■ホワイトメタリック6(ホワイト)■マットグレーメタリック3(マットグレー)

メーカー希望小売価格 642,600円 (本体価格595,000円/消費税47,600円)

▲イエローメタリック6(イエロー) ▲ホワイトメタリック6(ホワイト) ▲マットグレーメタリック3(マットグレー)
XMAX ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,185mm×775mm×1,415mm ●シート高 795mm ●軸間距離 1,540mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 179kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 249cm3 ●最高出力 17kW(23PS)/7,000r/min ●最大トルク 24N・m(2.4kgf・m)/5,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 13L(無鉛レギュラーガソリン指定)●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)120/70-15 M/C 56P/140/70-14 M/C 62P (前後チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED
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   155cm3スクーター「マジェスティ S XC155」2018年モデル発売 LEDヘッドランプ、DC電源ジャックなど装備を充実
 155cm3水冷・4ストロークエンジン搭載のスクーター「マジェスティ S XC155」のフロントフェイスを一新、装備を充実

ヤマハ発動機株式会社は、155cm3水冷・4ストロークエンジン搭載のスクーター「マジェスティ S XC155」のフロントフェイスを一新、装備を充実、カラーリング変更を行った2018年モデルを2018年1月25日に発売します。お詫び:諸般の事情により、発売日が変更となりました。2018年2月26日発売変更となりました。
「マジェスティ S XC155」は、高い走行性能と利便性、都市部でも扱いやすいコンパクトなサイズが幅広いお客さまから支持されています。2018年モデルの主な変更点は、1)LEDヘッドランプおよびLED導光ポジションランプ採用により精悍なフロントフェイスへデザインを一新、2)フロントポケットへの12V DC電源ジャックの採用などです。カラーリングでは、スポーティなツートーンカラー2色を含む4色を設定しました。なお本製品の製造は、ヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2018年1月25日
お詫び:諸般の事情により、発売日が変更となりました。2018年2月26日発売変更となりました。


>>マジェスティ S XC155 製品情報へ

マジェスティ S XC155
カラーリング ■シルキーホワイト(ホワイト)■マットダークブルーイッシュグレーメタリック3(マットダークグレー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)

メーカー希望小売価格 372,600円 (本体価格345,000円、消費税27,600円)

▲シルキーホワイト(ホワイト) ▲マットダークブルーイッシュグレーメタリック3(マットダークグレー) ▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
マジェスティ S XC155 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,030mm ×715mm×1,115mm ●シート高 795mm ●軸間距離 1,405mm ●最低地上高 90mm ●車両重量 145kg ●エンジン 種類 水冷,4ストローク,SOHC,4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 155cm3 ●最高出力 11kW(15PS)/7,500r/min ●最大トルク 14N・m(1.4kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 7.4L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後)120/70-13 M/C 53P/130/70-13 M/C 57P(前後チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED×10(LED module×4)
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   “Neo Retro”ロードスポーツ「XSR700 ABS」を新発売 “オーセンティック”なスタイリングに688cm3水冷2気筒エンジンを搭載
 水冷・4 ストローク・直列2 気筒DOHC・688cm3・270 度クランクエンジンを搭載

ヤマハ発動機株式会社は、“オーセンティック”なスタイリングに水冷・4 ストローク・直列2 気筒DOHC・688cm3・270 度クランクエンジンを搭載し、欧州でも人気のロードスポーツモデル「XSR700ABS」の日本仕様を11月6日より発売します。
「XSR700 ABS」は“Urban Casual Retro-ster”をコンセプトに開発しました。「MT-07」をベースモデルとしながらも、オーセンティックな外観、街中もリラックス&カジュアルに楽しめる性能、カスタマイズの可能性を想起させるボディ構成を調和させたモデルです。
 主な特徴は、1)ホリゾンタルスタイルを踏襲したボディライン、2)タンクサイドカバーやフロントフェンダーステーなどへのアルミパーツの織り込み、3)水冷2 気筒688cm3“クロスプレーン・コンセプト※”エンジンの搭載、4)カジュアル&スポーティな走りを支えるディメンション、5)カスタマイズを想起させる独立した構成のパーツ類などです。カラーリングは、ガレージビルド感を表現する「マットグレーメタリック3」と、ヘリテージ゙モデルをリスペクトする「ダルレッドメタリックD」の2 色設定です。
※クロスプレーン・コンセプト:<ライダーのスロットル操作に対しリニアなトルクを創出すること>を求める設計思想。

発売日 2017年11月6日


>>XSR700 ABS 製品情報へ

XSR700 ABS
カラーリング ■マットグレーメタリック3(マットグレー) ■ダルレッドメタリックD(レッド)

メーカー希望小売価格 899,640円 (本体価格 833,000円/消費税 66,640円)

▲マットグレーメタリック3(マットグレー) ▲ダルレッドメタリックD(レッド)
XSR700 ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,075mm/820mm/1,130mm ●シート高 835mm ●軸間距離 1,405mm ●最低地上高 140mm ●車両重量 186kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 688cm3 ●最高出力 54kW(73PS)/9,000r/min ●最大トルク 68N・m(6.9kgf・m)/6,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 13L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)120/70R17M/C (58V)(チューブレス)/ 180/55R17M/C (73V)(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1
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   「シグナスX XC125SR」の新色を発売 スポーティな走りとスタイルで人気の原付二種スクーター 新排出ガス規制にも適合
 人気の原付二種スクーター「シグナスX XC125SR」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな走りとスタイルで人気の原付二種スクーター「シグナスX XC125SR」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
「シグナスX XC125SR」は、“ダイナミック・シグナスX”のコンセプトを具現化、実用域のトルク特性と加速感、燃費に優れたCVTエンジンを搭載、ボディの随所に軽量化技術を織り込み118kgの軽量ボディを実現したモデルで、カラーは4色展開です。
 “ホワイト”と“ガンメタ”は、“Urban Sporty”をコンセプトに、実用性を重視した正統派スタイルの方に向け、落ち着きがありながらも都会的でクールな印象を与えるカラーリングとしています。“ブルー/マットシルバー”と“イエロー/マットシルバー”は、“Show Off Sporty”をコンセプトに、実用使いはもちろんのこと趣味でも二輪車を楽しむ方に向け、ベースカラーのマットシルバーに、目を惹くアクセントカラーを取り入れることでスポーティな印象を与えるカラーリングとしています。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2017年8月21日


>>シグナスX SR 製品情報へ

シグナスX SR
カラーリング ■ラジカルホワイト(ホワイト)■ミッドナイトシルバー(ガンメタ)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/マットシルバー)■カームイエロー(イエロー/マットシルバー)

メーカー希望小売価格 318,600円 (本体価格 295,000円/消費税 23,600円)

▲ラジカルホワイト(ホワイト) ▲ミッドナイトシルバー(ガンメタ) ▲ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/マットシルバー) ▲カームイエロー(イエロー/マットシルバー)
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   原付二種スクーター「NMAX ABS」の新色を発売 新排出ガス規制へ適合した124cm3“BLUE CORE”エンジン搭載
 原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。

ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させた124cm3“BLUE CORE※”エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
「NMAX」は、“Global Prestige City Commuter”をコンセプトに、欧州や日本で人気の「TMAX」、および欧州向け「XMAX」などMAXシリーズのスタイルと走りの良さを原付二種(125ccクラス)に展開したモデルです。カラーは3色設定で、ABS標準装備です。
 従来から設定のある“ブラック”は、ホイールカラーもブラックに統一、サイドカバーのカラーを質感の異なるマットグレイとすることで、アイコンとなるサイドカバーの造形をより強調させました。新規設定となる“マットレッド”は、「NMAX155」で人気のカラーリングを採用、上質な印象を持たせました。人気の“ホワイト”は継続設定します。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

発売日 2017年8月21日


>>NMAX ABS 製品情報へ

NMAX ABS
カラーリング ■マットディープレッドメタリック3(マットレッド)■ブラックメタリックX(ブラック)■ホワイトメタリック6(ホワイト)

メーカー希望小売価格 351,000円 (本体価格 325,000円/消費税 26,000円)

▲マットディープレッドメタリック3(マットレッド) ▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲ホワイトメタリック6(ホワイト)
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   941cm3空冷Vツインエンジン搭載のスポーツモデル 日常を冒険に変える「SCR950 ABS」新発売
 人気の"スクランブラー"スタイルに941cm3空冷Vツインエンジンを搭載したスポーツモデル「SCR950 ABS」

ヤマハ発動機株式会社は、人気の"スクランブラー"スタイルに941cm3空冷Vツインエンジンを搭載したスポーツモデル「SCR950 ABS」を5月25日より発売します。
「SCR950 ABS」は、"Tough Explorer"をコンセプトに、鼓動感のあるVツインエンジンの搭載、自由度の高いライディングポジションの採用、1960年代のオンロード・オフロードを走行する"スクランブラー"を思わせるスタイリングを再現したモデルとして開発しました。
主な特徴は、1) 幅の広いハンドル、ゼッケン風サイドカバー、前後スポークホイールの採用やヴィンテージ感を漂わせたカラー&グラフィックなどによる"スクランブラー"を感じさせるスタイリング、2) 優れたトルク、出力特性を発揮し心地よい鼓動感をライダーに伝える941cm3空冷4ストロークVツインFIエンジン、3) ロング&フラットなシートの採用、ハンドル位置、フットレスト位置などによる自由度の高いアップライトなライディングポジションなどです。
コンセプトを具現化するため、「BOLT」系をベースとしながらも、ライディングポジションの変更、新設計のリアフレームの採用、リヤタイヤの17インチ化など新フィーチャーを織り込みバランスを整えました。

発売日 2017年5月25日


>>SCR950 ABS 製品情報へ

SCR950 ABS
カラーリング ■ビビッドレッドカクテル1(レッド)■ダークブルーイッシュグレーメタリック8(グレー)

メーカー希望小売価格 1,060,560円 (本体価格 982,000円/消費税 78,560円)

▲ビビッドレッドカクテル1(レッド) ▲ダークブルーイッシュグレーメタリック8(グレー)
SCR950 ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,255mm/895mm/1,170mm ●シート高 830mm ●軸間距離 1,575mm ●最低地上高 145mm ●車両重量 252kg ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 V型2気筒 ●総排気量 941cm3 ●最高出力 40kW(54PS)/5,500r/min ●最大トルク 80N・m(8.2kgf・m)/3,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 13L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)100/90-19M/C 57H(チューブタイプ)/ 140/80R17M/C 69H(チューブタイプ)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1
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   クロスプレーン型クランクシャフト採用のスポーツモデル MTシリーズの最高峰「MT-10」「MT-10SP」を発売
 クロスプレーン型クランクシャフトを備えた997cm3水冷・直列4気筒エンジンを搭載したスポーツモデル

ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた997cm3水冷・直列4気筒エンジンを搭載したスポーツモデル「MT-10」および上級モデルの「MT-10SP」を5月16日から発売します。
「MT-10」は、MTシリーズの最高峰モデルとして"Ultimate Synchronized perfomance bike"をコンセプトに開発、"意のままに操れるストリート最強のスポーツ性能"と"多用途で楽しめる機能"を集約させたモデルとなっています。
 主な特徴は、1) クロスプレーン型クランクシャフト採用によりスロットル操作に対してダイレクトな駆動力が感じられる水冷直列4気筒997cm3エンジンの搭載、2) アルミ製デルタボックスフレームや1,400mmのショートホイールベースの採用などによる1,000ccクラスと思わせない軽快な走行性能、3) クルーズコントロールシステム、D-MODE※1、TCS※2、QSS※3などの電子制御システムによる充実した機能、4) 力強いエンジンの存在感とパワーフローを強調したサイドビューなどMTシリーズ最高峰モデルにふさわしいスタイリングなどです。
 上級モデルの「MT-10SP」には、OHLINS製電子制御サスペンション、フルカラーTFT液晶メーターなどを装備。カラーリングでは「YZF-R1M」とリレーションした「MT-10SP」専用カラーも設定しました。
※1 D-MODE: 電子制御により、3つの走行モードが選択可能な走行モード切替システム
※2 TCS: トラクション・コントロール・システム
※3 QSS: クイック・シフト・システム

発売日 2017年5月16日


>>MT-10/MT-10SP 製品情報へ

「MTN1000D」(MT-10SP ABS)
カラーリング ■ブルーイッシュホワイトメタリック2(シルバー)

メーカー希望小売価格 1,998,000円 (本体価格1,850,000円/消費税148,000円)

「MTN1000」(MT-10 ABS)
カラーリング ■ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)■マットダークグレーメタリック6(マットグレー)

メーカー希望小売価格 1,674,000円 (本体価格1,550,000円/消費税124,000円)
▲MT-10SP ABS
ブルーイッシュホワイトメタリック2(シルバー)
▲MT-10 ABS
ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)
▲MT-10 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
▲MT-10 ABS
マットダークグレーメタリック6(マットグレー)
MT-10/MT-10SP 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,095mm/800mm/1,110mm ●シート高 825mm ●軸間距離 1,400mm ●最低地上高 130mm ●車両重量 210kg〈212kg〉 ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列4気筒 ●総排気量 997cm3 ●最高出力 118kW(160PS)/11,500r/min ●最大トルク 111N・m(11.3kgf・m)/9,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 17L(無鉛プレミアムガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)120/70ZR17M/C (58W)(チューブレス)/ 190/55ZR17M/C (75W)(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED×2
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   電子制御スロットル、軽量フレームの新採用などで走行性能がさらに進化 スポーツコミューター「TMAX530」2017年モデルを発売
 水冷・直列2気筒530cm3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530」をモデルチェンジ

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒530cm3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530」をモデルチェンジし、4月7日から発売します。
2017年モデルは、"Master of Scooter"をコンセプトに開発。当社スクーター初の電子制御スロットルや新設計の軽量アルミフレーム、リンク式リアサスペンションなどの採用で走行性能を高めながら、軽快感とエレガントさを兼ね備えたデザインを採用し所有感を向上させました。主な特徴は、1) 電子制御スロットル「YCC-T」※1およびTCS※2、走行モードを選べるD-MODEなど電子制御技術の採用、2) 新設計アルミフレームなどによる軽量化(「SX」では現行比7kg減)、3) TMAXのDNAを受け継ぎながら、軽快でスポーティなエクステリアとエレガントなインテリアの二面性を備えた新デザインなどです。
 スタンダード仕様の「SX」と、クルーズコントロールシステムや電動調整式スクリーンの採用など快適装備を充実させた「DX」を設定。いずれもABS標準装備です。
※1 YCC-T:ヤマハ・チップ・コントロールド・スロットル=アクセル操作を検知したECUが最適なスロットルバルブ開度を瞬時に演算、モーター駆動でスロットルバルブを作動させて吸入空気量を制御するシステム
※2 TCS:トラクション・コントロール・システム)

発売日 2017年4月7日


>>TMAX530 DX/TMAX530 SX 製品情報へ

「XP530DA TMAX」(TMAX530 DX)
カラーリング ■マットダークパープリッシュブルーメタリック1(マットブルー)■ダークグレーメタリックS(ダークグレー)

メーカー希望小売価格 1,350,000円 (本体価格1,250,000円/消費税100,000円)

「XP530A TMAX」(TMAX530 SX)
カラーリング ■マットシルバー1(マットシルバー)■ダークグレーメタリックS(ダークグレー)

メーカー希望小売価格 1,242,000円 (本体価格1,150,000円/消費税92,000円)
▲TMAX530 DX
マットダークパープリッシュブルーメタリック1(マットブルー)
▲TMAX530 DX
ダークグレーメタリックS(ダークグレー)
▲TMAX530 SX
マットシルバー1(マットシルバー)
▲TMAX530 SX
ダークグレーメタリックS(ダークグレー)
TMAX530 DX/TMAX530 SX 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,200mm×765mm×1,420※1 ●シート高 800mm ●軸間距離 1,575mm ●最低地上高 125mm ●車両重量 215kg(SX), 218kg(DX) ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 530cm3 ●最高出力 34kW(46PS)/6,750r/min ●最大トルク 53 N・m(5.4 kgf・m) /5,250r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 15L(無鉛プレミアムガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)120/70R15M/C(56H)/160/60R15M/C(67H)(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED×4
※1:調整式スクリーン最下位置時
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   スタイルと走りの良さで人気のスクーター「NMAX」の155ccモデルが誕生 高速道路も走行可能な「NMAX155」を新発売
 "走りの楽しさ"と"燃費・環境性能"を両立させる155cm3"BLUE CORE"エンジンを搭載するスクーターの新製品

ヤマハ発動機株式会社は、"走りの楽しさ"と"燃費・環境性能"を両立させる155cm3"BLUE CORE"エンジンを搭載するスクーターの新製品「NMAX155」を4月25日より発売します。
所有感を感じるスタイリングや、手軽な車体サイズながらリラックスしたライディングポジションが可能という「NMAX125」の良さはそのままに、高速道路も走行可能な155cm3エンジンを搭載しゆとりある走行性能を実現しました。主な特徴は、1) 高効率燃焼に貢献する可変バルブシステムVVA※1を採用した水冷4 ストロークSOHC・4バルブ155cm3"BLUE CORE"エンジン搭載、2) コンパクトな車体ながらもゆとりあるフットスペースによる余裕のある乗車ポジション、3) MAXシリーズを象徴するブーメランモチーフや精悍な二眼ヘッドライトなどによる躍動感のあるスポーティなスタイリング、4) ホイールロックを抑止するABSの標準装備などです。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
※1:VVA:可変バルブシステム(Variable Valve Actuation)

発売日 2017年4月25日


>>NMAX155 ABS 製品情報へ

NMAX155 ABS
カラーリング ■マットディープレッドメタリック3(マットレッド) ■マットグレーメタリック3(マットグレー) ■ホワイトメタリック6(ホワイト)

メーカー希望小売価格 378,000円 (本体価格350,000円/消費税28,000円)

▲マットディープレッドメタリック3(マットレッド) ▲マットグレーメタリック3(マットグレー) ▲ホワイトメタリック6(ホワイト)
NMAX155 ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,955mm×740mm×1,115mm ●シート高 765mm ●軸間距離 1,350mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 128kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 155cm3 ●最高出力 11kW(15PS)/8,000r/min ●最大トルク 14N・m(1.4kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 6.6L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)110/70-13M/C (48P)/130/70-13 M/C (57P)(前後チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED
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   軽くて扱いやすい新型125ccスクーター「アクシス Z」を発売
 “走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させる“BLUE CORE”エンジンを搭載した125ccスクーター

ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させる“BLUE CORE”エンジンを搭載した125ccスクーターの新製品「アクシスZ LTS125」を4月25日より発売します。
「アクシスZ LTS125」は、実用的で維持費削減を望むお客様の声に応えた原付2種の次世代モデルとして開発しました。主な特徴は、1)ヤマハ125ccスクーターでトップの燃費性能(WMTCモード※1燃費55.7km/L)、2)扱いやすい軽量ボディ(100kg)、3)大容量シート下収納(ジェット型ヘルメット2個収納可能※2)、4)シャープなラインを取り入れたアクティブでモダンなスタイルなどです。
 今回の「アクシスZ LTS125」は、“BLUE CORE”エンジンと軽量新フレームなどにより、燃費、扱いやすさ、収納力などを大幅に向上させました。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2017年4月25日



>>AXIS Z アクシスZ 製品情報へ

AXIS Z アクシスZ
カラーリング ■グレーイッシュブルーメタリック8(ブルー)■ホワイトメタリック1(ホワイト)■ダークグレーメタリックM(ダークグレー)■ダルレッドメタリックD(レッド)

メーカー希望小売価格 243,000円 (本体価格225,000円/消費税18,000円)

▲グレーイッシュブルーメタリック8(ブルー) ▲ホワイトメタリック1(ホワイト) ▲ダークグレーメタリックM(ダークグレー) ▲ダルレッドメタリックD(レッド)
AXIS Z アクシスZ 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,790mm/730mm/1,145mm ●シート高 770mm ●軸間距離 1,275mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 100kg ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 124cm3 ●最高出力 6.0kW(8.2PS)/6,500r/min ●最大トルク 9.7N・m(0.99kgf・m)/5,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無断変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 5.5L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/機械式リーディング・トレーリング(ドラム) ●タイヤサイズ (前/後)100/90-10 56J(チューブレス)/100/90-10 56J(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ハロゲンバルブ/12V,35/35W×1
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   精悍なフロントビュー&さらに上質な走行性能 MTシリーズの人気機種「MT-09 ABS」初のマイナーチェンジ
 優れた走行性で人気の「MT-09 ABS」をマイナーチェンジし、2017年2月15日から発売します。

ヤマハ発動機株式会社は、ネイキッドとスーパーモタードの"異種混合"スタイルと優れた走行性で人気の「MT-09 ABS」をマイナーチェンジし、2017年2月15日から発売します。
「MT-09 ABS」は、現行モデルのさらなる熟成をベクトルに、"Multi performance Neo roadster"をコンセプトに開発、1)レバー操作荷重を低減するA&S(アシスト&スリッパー)クラッチ、2) 滑らかにシフトアップできるQSS(クイック・シフト・システム)、3) 圧側減衰の調整機能を追加したフロントサスペンション、4) フローティング風懸架のLED4灯ヘッドランプで軽快さを印象づけるフロントビュー、5) “塊感”&“力感”のあるサイドビュー、 6)ショートテールを実現するライセンスプレート懸架を兼ねたアルミ鍛造製ステーの片持ちリアフェンダーなどを新たに採用しました。

発売日 2017年2月15日



>>MT-09 ABS 製品情報へ

MT-09 ABS
カラーリング ■ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)■マットダークグレーメタリック6(マットグレー)

メーカー希望小売価格 1,004,400円 (本体価格930,000円/消費税74,400円)

▲MT-09 ABS
ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)
▲MT-09 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
▲MT-09 ABS
マットダークグレーメタリック6(マットグレー)
MT-09 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,075mm×815mm×1,120mm ●シート高 820mm ●軸間距離 1,440mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 193kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列3気筒 ●総排気量 845cm3 ●最高出力 85kW(116PS)/10,000r/min ●最大トルク 87N・m(8.9kgf・m)/8,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14L(無鉛プレミアムガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後) 120/70ZR17M/C (58W)(チューブレス)/ 180/55ZR17M/C (73W)(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED×2
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   操作性と走行性の向上でさらに磨かれたマルチパーパス性 「MT-09 TRACER ABS」2017年モデルを発売
  「MT-09 TRACER(トレーサー)ABS」の2017年モデルとして、A&S(アシスト&スリッパー)クラッチの搭載や新色を設定し、2017年2月15日より発売します。

ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の直列3気筒エンジンを搭載した、さまざまなシーンでスポーティかつ快適な走りを楽しめる「MT-09 TRACER(トレーサー)ABS」の2017年モデルとして、A&S(アシスト&スリッパー)クラッチの搭載や新色を設定し、2017年2月15日より発売します。
「MT-09 TRACER(トレーサー)ABS」は、穏やかな車体挙動と軽いクラッチ操作荷重を実現するA&S(アシスト&スリッパー)クラッチを新搭載。さらに、TCS(トラクション・コントロール・システム)を従来の"ON/OFF"選択のみから"1(弱)" "2(強)" "OFF"を選べる2モード選択式を新たに採用し、より滑らかな発進性・走行性でライディングをサポートします。ボディカラーは個性にあわせて選ぶことのできる新色の3パターンを設定しました。

発売日 2017年2月15日



>>MT-09 TRACER(トレーサー)ABS 製品情報へ

MT-09 TRACER(トレーサー)ABS
カラーリング ■ダークグレーメタリックG(新色/リーフグリーン)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)■マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)

メーカー希望小売価格 1,069,200円 (本体価格990,000円/消費税79,200円)

▲MT-09 TRACER ABS
ダークグレーメタリックG(新色/リーフグリーン)
▲MT-09 TRACER ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)
▲MT-09 TRACER ABS
マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)
MT-09 TRACER ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,160mm×950mm×1,345mm ●シート高 845mm(低い位置・出荷時) 860mm(高い位置) ●軸間距離 1,440mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 210kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列3気筒 ●総排気量 845cm3 ●最高出力 85kW(116PS)/10,000r/min ●最大トルク 87N・m(8.9kgf・m)/8,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 18L(無鉛プレミアムガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後) 120/70ZR17M/C (58W)(チューブレス)/ 180/55ZR17M/C (73W)(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED×2
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   「MT-07 ABS」に鮮やかなカラーホイールを採用 「MT-07 ABS」 「MT-07」2017年モデルを発売
  688cm3の直列2気筒エンジンを搭載し、独創的なスタイルで人気の「MT-07 ABS」、「MT-07」のカラーリングを変更し、2017年2月15日より発売します。

ヤマハ発動機株式会社は、688cm3の直列2気筒エンジンを搭載し、独創的なスタイルで人気の「MT-07 ABS」、「MT-07」のカラーリングを変更し、2017年2月15日より発売します。
「MT-07 ABS」は、ホイールにファッション性を主張するアシッドイエローの「ブルーイッシュグレーソリッド4」(グレー)と、ヤマハのスポーツ性を主張するブルーの「ディープパープリッシュブルーメタリックC」(ブルー)をアクセントカラーとして配しています。「MT-07」は、シリアスな印象の「マットダークグレーメタリック6」(マットグレー)に加え、高級感のある「ブルーイッシュホワイトパール1」(ホワイト)を設定し、MTシリーズの都会的で独創的なイメージを一貫して表現しています。
また、マットグレー車には夜間に光を反射する新グラフィックロゴを採用しています。

発売日 2017年2月15日



>>MT-07 ABS/MT-07 製品情報へ

MT-07 ABS
カラーリング ■ブルーイッシュグレーソリッド4(新色/グレー)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)
メーカー希望小売価格 760,320円 (本体価格704,000円/消費税56,320円)


MT-07
カラーリング ■ブルーイッシュホワイトパール1(新色/ホワイト)■マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)
メーカー希望小売価格 710,640円 (本体価格658,000円/消費税52,640円)

▲MT-07 ABS
ライトイエローイッシュグレーソリッド4 (新色/ベージュ)
▲MT-07 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)
▲MT-07
ブルーイッシュホワイトパール1(新色/ホワイト)
▲MT-07
マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)
MT-07 主要仕様諸元〈 〉内はMT-07 ABS
●全長×全幅×全高 2,085mm×745mm×1,090mm ●シート高 805mm ●軸間距離 1,400mm ●最低地上高 140mm ●車両重量 179kg〈182kg〉 ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 688cm3 ●最高出力 54kW(73PS)/9,000r/min ●最大トルク 68N・m(6.9kgf・m)/6,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 13L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後) 120/70ZR17M/C (58W)(チューブレス)/ 180/55ZR17M/C (73W)(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1
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   「ジョグ CE50」シリーズ2017年モデルを発売 志向や用途にあわせ、カラーリングを一新
  カラーリング設定を変更した2017年モデルを、2017年2月14日より発売します。

ヤマハ発動機株式会社は、スタンダードな原付一種スクーターとして人気の「ジョグ CE50」シリーズのカラーリング設定を変更した2017年モデルを、2017年2月14日より発売します。
スタンダードの「ジョグCE50」、フロントディスクブレーキとシルバーキャリパーを装備した「ジョグCE50D」、ローシートの「ジョグプチCE50P」、スポーティな「ジョグCE50ZR」の各4シリーズを、お客さまの志向や用途に合わせて新しく展開。ロゴの刷新とカラー&グラフィックも新たに設定しました。
各シリーズの新色は「ジョグ CE50」は3モデル、「ジョグCE50D」、「ジョグプチCE50P」、「ジョグCE50ZR」は1モデルです。
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2017年2月14日



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JOG
カラーリング ■マットダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック2 (新色/マットグリーン)■ダークブルーイッシュグレーソリッドC (新色/グレー)■ライトグレーメタリックH (新色/ライトグレー)■ブラックメタリックX (新色/ブラック)■ダルレッドメタリックD (新色/レッド)
メーカー希望小売価格 171,720円 (本体価格159,000円/消費税12,720円)

▲マットダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック2 (新色/マットグリーン) ▲ダークブルーイッシュグレーソリッドC (新色/グレー) ▲ライトグレーメタリックH (新色/ライトグレー) ▲ブラックメタリックX (新色/ブラック) ▲ダルレッドメタリックD (新色/レッド)

発売日 2017年2月14日


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JOG DELUXE
カラーリング ■マットダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック2 (新色/マットグリーン)■ダークブルーイッシュグレーソリッドC (新色/グレー)■ライトグレーメタリックH (新色/ライトグレー)■ブラックメタリックX (新色/ブラック)■ダルレッドメタリックD (新色/レッド)
メーカー希望小売価格 184,680円 (本体価格171,000円/消費税13,680円)

▲マットダルパープリッシュブルーメタリック2 (新色/マットブルー) ▲ブラックメタリックX (新色/ブラック) ▲ホワイトメタリック1 (新色/ホワイト)
ジョグ/ジョグデラックス 〈 〉内はジョグデラックス主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,685mm/650〈645〉mm/1,035mm ●シート高 725mm ●軸間距離 1,160mm ●最低地上高 90mm ●車両重量 84kg〈83kg〉 ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・3バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 49cm3 ●最高出力 3.3kW(4.5PS)/8,000r/min ●最大トルク 4.2N・m(0.43kgf・m)/6,500r/min ●始動方式 セルフ・キック併用式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 4.4L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ〈油圧式シングルディスクブレーキ〉/機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)90/90-10 41J(チューブレス)/90/90-10 41J(チューブレス)●ヘッドライトバルブ種類 ハロゲンバルブ/12V, 40/40W×1

発売日 2017年2月14日


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JOG petit
カラーリング ■ダークグレーイッシュマゼンタメタリック1 (新色/パープル)■ダークレディッシュグレーメタリック2 (新色/ダークブラウン)
メーカー希望小売価格 171,720円 (本体価格159,000円/消費税12,720円)

ジョグ プチ主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,685mm/650mm/1,035mm ●シート高 700mm ●軸間距離 1,160mm ●最低地上高 90mm ●車両重量 83kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・3バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 49cm3 ●最高出力 3.3kW(4.5PS)/8,000r/min ●最大トルク 4.2N・m(0.43kgf・m)/6,500r/min ●始動方式 セルフ・キック併用式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 4.4L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ〈油圧式シングルディスクブレーキ〉/機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)90/90-10 41J(チューブレス)/90/90-10 41J(チューブレス)●ヘッドライトバルブ種類 ハロゲンバルブ/12V, 40/40W×1

▲ダークグレーイッシュマゼンタメタリック1 (新色/パープル) ▲ダークレディッシュグレーメタリック2 (新色/ダークブラウン)

発売日 2017年2月14日


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JOG ZR
カラーリング ■マットダークブルーイッシュグレーメタリック2 (新色/マットブルー)■ラジカルホワイト (新色/ホワイト)■マットブラック2 (マットブラック)
メーカー希望小売価格 205,200円 (本体価格190,000円/消費税15,200円)

ジョグZR主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,685mm/645mm/1,035mm ●シート高 725mm ●軸間距離 1,160mm ●最低地上高 90mm ●車両重量 83kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・3バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 49cm3 ●最高出力 3.3kW(4.5PS)/8,000r/min ●最大トルク 4.2N・m(0.43kgf・m)/6,500r/min ●始動方式 セルフ・キック併用式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 4.4L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置(前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)90/90-10 41J(チューブレス)/90/90-10 41J(チューブレス)●ヘッドライトバルブ種類 ハロゲンバルブ/12V, 40/40W×1

▲マットダークブルーイッシュグレーメタリック2 (新色/マットブルー) ▲ラジカルホワイト (新色/ホワイト) ▲マットブラック2 (マットブラック)
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   安心の補償内容をお手頃な保険料で!YSP車両保険
  安心の補償内容をお手頃な保険料で!~全損特約と半損特約の組み合わせが出来る保険~
交通事故が起因した、車両の全損に対応する「車両全損特約」及び半損に対応する「車両半損特約」の組み合わせが出来る新しいタイプの保険です。こんなあなたの“どうしよう・・・”に、この保険が役立ちます。
126cc以上が対象となります。

>>>YSP車両保険について詳しくはこちらから
 
バイクが全損になった場合に保険金をお支払いします。   バイクが半損になった場合に保険金をお支払いします。
※「交通事故」とは、交通事故証明書が発行されたことを条件とします。
※「全損」とは、車両の損害を修理することが出来ない場合、または修理費が協定保険価額の80%を超える場合をいいます。
  ※半損特約は、全損特約に付帯する保険であり、単独での加入は出来ません。
※「交通事故」とは、交通事故証明書が発行されたことを条件とします。
※「半損」とは、車両の修理費が協定保険価額の50%を超えて80%以下の場合をいいます。
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   高速道路も走行可能 走りのフィールドを広げるLMW第2弾 「TRICITY 155 ABS」新発売
  “BLUE CORE”水冷エンジンを搭載したフロント二輪のLMW※1モデル、「TRICITY(トリシティ) 155 ABS」を2017年1月20日より新発売します。
“BLUE CORE”水冷エンジンを搭載したフロント二輪のLMW※1モデル、「TRICITY(トリシティ) 155 ABS」を2017年1月20日より新発売します。当社の成長戦略のひとつ“広がるモビリティの世界”を推進するLMW(Leaning Multi Wheel)※1の第2弾です。
「TRICITY 155 ABS」は、“もっと行動範囲を広げ、さらに所有感を満たすNew Standard City Commuter”をコンセプトに開発しました。主な特徴は、1) 高効率燃焼に貢献する可変バルブシステム(VVA)搭載“BLUE CORE”エンジン、2) ヤマハ独自のLMW機構と新設計フレームや足元スペース面積拡大によるゆったりとした乗車ポジション、3) 高級感のあるLEDヘッドランプや余裕の収納スペース、4) ワンタッチ操作のパーキングブレーキなどです。
 なお、生産はタイのグループ会社TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)で行います。
※1 LMW=Leaning Multi Wheel。モーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称、商標登録第5646157号。

発売日 2017年1月20日



>>TRICITY 155 ABS製品情報へ
▲マットブラック2(ブラック) ▲ホワイトメタリック6(ホワイト) ▲マットビビッドパープリッシュブルーメタリック1(ブルー)
TRICITY 155 ABS
カラーリング ■マットブラック2(ブラック)■ホワイトメタリック6(ホワイト)■マットビビッドパープリッシュブルーメタリック1(ブルー)
メーカー希望小売価格 453,600円 (本体価格420,000円/ 消費税 33,600円)
TRICITY 155 ABS主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,980mm×750mm×1,210mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,350mm ●最低地上高 165mm ●車両重量 165kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 155cm3 ●最高出力 11kW(15PS)/8,000r/min ●最大トルク 14N・m(1.4kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 7.2L(無鉛レギュラーガソリン) ●制動装置 (前/後)油圧式ディスクブレーキ/油圧式ディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)90/80-14M/C 43P(チューブレス)/130/70-13M/C 57P (チューブレス) ●ヘッドライトバルブ種類/ヘッドランプ/LED
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   6速ミッション、コーナリングランプ採用などで、さらにツーリング性能・スポーツ性を向上 「FJR1300AS/A」を大幅に刷新して発売
  長距離ツアラー性能とスポーツ性を兼ね備え、スポーツツアラーとしての資質をさらに磨き上げた「FJR1300AS」および「FJR1300A」
ヤマハ発動機株式会社は、1,297 cm3の水冷・直列4気筒エンジンを搭載し、長距離ツアラー性能とスポーツ性を兼ね備え、スポーツツアラーとしての資質をさらに磨き上げた「FJR1300AS」および「FJR1300A」を2016年7月25日より発売します。
「FJR1300AS」「FJR1300A」は、ベテランライダーが“よりダイナミックに走りを楽しむためのパートナーとしての熟成”をポイントに開発しました。6速トランスミッション採用、ヘッドランプやテールランプまわりのデザイン一新など、より楽しく、より快適に走りを楽しむための新装備を織り込みました。
 新たな特徴は、1)6速トランスミッション、2)A&Sクラッチ※1、3)立体感あるフロントビューとLEDヘッドランプ、4)コーナリングランプ※2、5)新デザインマルチファンクションメーターなどです。
 なお、「FJR1300AS」は、標準モデル「FJR1300A」をベースに、クラッチ操作なしでシフトチェンジが可能なYCC-S(ヤマハ電子制御シフト)と電動調整サスペンションなどを採用した上級モデルです。

発売日 2016年7月25日



>>FJR1300AS/A製品情報へ
▲FJR1300AS/A
マットシルバー1(新色/マットシルバー)
▲FJR1300AS/A
ダークグレーメタリックN(ダークグレー)
FJR1300AS カラーリング ■マットシルバー1(新色/マットシルバー)■ダークグレーメタリックN(ダークグレー)
メーカー希望小売価格 1,836,000円 (本体価格1,700,000円、消費税136,000円)
FJR1300A カラーリング ■マットシルバー1(新色/マットシルバー)■ダークグレーメタリックN(ダークグレー)
メーカー希望小売価格 1,512,000円 (本体価格1,400,000円、消費税112,000円)
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   「XSR900」「XSR900」60th Anniversary 新発売
  レトロな外観とパフォーマンスを調和させた“Neo Retro”ロードスポーツ
水冷直列3気筒エンジンをアルミ製フレームに搭載し、“Neo Retro”※1の世界を提唱する新製品「XSR900」および、当社創業60周年記念カラーの「XSR900」60th Anniversaryを2016年4月15日より発売します。「XSR900」60th Anniversaryは、2016年2月23日から2016年9月末日までの受注期間限定モデルで期間内における予約受注分を販売いたします。予約窓口は全国の「ヤマハスポーツバイク取扱店」です。
「XSR900」は、<“The Performance Retro-ster”>をコンセプトに開発、味わいのあるレトロな外観と先進技術によるパフォーマンスを合わせもつモデルとなっています。現行「MT-09」に搭載の水冷直列3気筒エンジンにTCS(トラクションコントロールシステム)やA&S(アシスト&スリッパー)クラッチなどを装備し、高次元なファン・エキサイトメントの走りを提供します。ボディは、オーセンティックなイメージを強調するCMFG※2デザインを織り込み、多彩な加工法による金属の素材感で表現しました。
また、ABSを標準装備しています。
※1 “Neo Retro”;「スーパースポーツ」「ネイキッド」といった従来のカテゴリーを超え、レトロな外観やその背景の物語性を秘めながらも、先進技術に基づくエキサイティングな走りを楽しめるモデルのカテゴリー。
※2 CMFG ;カラー、マテリアル、フィニッシュ、グラフィックの略称。

発売日 2016年4月15日



>>XSR900製品情報へ  >>XSR900 60th Anniversary製品情報へ
▲XSR900
マットグレーメタリック3(マットグレー)
▲XSR900
グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)
▲XSR900 60th Anniversary
ライトレディッシュイエローソリッド1(イエロー)
XSR900
カラーリング ■マットグレーメタリック3(マットグレー)■グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)
メーカー希望小売価格 1,042,200円 (本体価格965,000円/消費税77,200円)
XSR900 60th Anniversary
カラーリング ■ライトレディッシュイエローソリッド1(イエロー)
メーカー希望小売価格 1,074,600円 (本体価格995,000円/消費税79,600円)
XSR900主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,075mm/815mm/1,140mm ●シート高 830mm ●軸間距離 1,440mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 195kg ●燃料消費率 *1国土交通省届出値定地燃費値*2 27.3km/L(60km/h) 2名乗車時 WMTCモード値*3 19.4km/L(クラス3, サブクラス3-2) 1名乗車時 ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列3気筒 ●総排気量 845cm3 ●最高出力 81kW(110PS)/9,000r/min ●最大トルク 88N・m(9.0kgf・m)/8,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6速/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14L(「無鉛プレミアムガソリン」指定) ●制動装置 (前/後) 油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後) 120/70ZR17M/C (58W)(チューブレス)/180/55ZR17M/C (73W)(チューブレス)●ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1
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   トリシティ125 快適セレクション
  トリシティ125に、快適装備をプラスしたアクセサリーパッケージ
アクセサリーパッケージ TRICITY 125 ABS 快適セレクション
カラーリング ■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)■マットブルーメタリック3(マットブルー)■マットディープレッドメタリック3(マットレッド)■ブラックメタリックX(ブラック)
メーカー希望小売価格 430,920円 (本体価格 399,000円/消費税31,920円)


アクセサリーパッケージ TRICITY 125 快適セレクション
カラーリング ■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)■マットブルーメタリック3(マットブルー)■マットディープレッドメタリック3(マットレッド)■ブラックメタリックX(ブラック)
メーカー希望小売価格 387,720円 (本体価格 359,000円/消費税28,720円)


>>トリシティ125 快適セレクション製品情報へ

TRICITY 125 ABS/TRICITY 125 快適セレクションは、TRICITY MW125A(TRICITY 125 ABS)(基本車)メーカー希望小売価格 399,600円[消費税8%含む](本体価格 370,000円)またはTRICITY MW125(TRICITY 125)(基本車)メーカー希望小売価格 356,400円[消費税8%含む](本体価格 330,000円)に、TRICITY 125 ABS/TRICITY 125 快適セレクション アクセサリーセット メーカー希望小売価格 52,704円[消費税8%含む](本体価格 48,800円)を装着したアクセサリーパッケージです。
※TRICITY 125 ABS/TRICITY 125 快適セレクション アクセサリーセットは取扱い販売店での装着となります。
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   SUVテイストが楽める都会のストリートコミューター「YW125X ビーウィズ」新発売
  原付二種スクーターの新製品「YW125X ビーウィズ」を2016年2月10日より新発売します。
「YW125X ビーウィズ」は、“Street Almighty, Roadster BW'S”をコンセプトに、SUVテイストが楽しめる走行性とファッション性を高次元でバランスさせました。主な特徴は、1)中高速性能に優れるエンジン、2)ゆったりした居住性、3)オフロードテイストなブラッシュガード、4)前後ディスクブレーキ、5)プロジェクターヘッドランプ(Low)、6)タンデムグリップ付きリアキャリア、7)幅広オフロード風ブロックタイヤなどです。
スタイリングは“New Crossover BW'S”のデザインコンセプトのもと、左右非対称ヘッドランプ、立体感あるサーフェイスなどを調和させアクティブ感を強調しました。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2016年2月10日


YW125X BW'S125 ビ-ウィズ

カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)■マットブラック2(マットブラック)
メーカー希望小売価格 318,600円 (本体価格295,000円/消費税23,600円)


>>YW125X BW'S125 ビ-ウィズ製品情報へ
▲ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー) ▲マットブラック2(マットブラック)
YW125X BW'S125 ビ-ウィズ主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,910mm×765mm×1,125mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,305mm ●最低地上高 145mm ●車両重量 119kg ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 124cm3 ●最高出力 7.2kW(9.8PS)/7,500r/min ●最大トルク 9.9N・m(1.0kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 6.5L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)120/70-12 51L/130/70-12 56L(前後チューブレス)●ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V,55W×2
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   軽量コンパクトな車体で人気の“MTシリーズ”の新製品 「MT-03」「MT-25」新発売
  軽量コンパクトな水冷・直列2気筒エンジンを搭載する“MTシリーズ”の新製品「MT-03」と「MT-25」を2015年10月10日より発売します。
「MT-03」「MT-25」は<大都会のチーター>をコンセプトに開発し、「MT-09」「MT-07」など“MTシリーズ”共通のシャープで躍動感ある独創的なスタイリングに仕上げました。また、「YZF-R3/R25」をプラットフォームに「MT-03」は320cc、「MT-25」は250ccのエンジンを搭載しました。
 製造は、当社のグループ会社PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing(YIMM)が行います。

発売日 2015年10月10日


MT-03

カラーリング ■マットシルバー1(マットシルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■レッドメタリック7(レッド)
メーカー希望小売価格 556,200円 (本体価格515,000円、消費税41,200円)


MT-25
カラーリング ■マットシルバー1(マットシルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■レッドメタリック7(レッド)
メーカー希望小売価格 523,800円 (本体価格485,000円、消費税38,800円)

>>MT-03/MT-25製品情報へ  >>MT-03/MT-25スペシャルサイトはこちら
▲MT-25
マットシルバー1(マットシルバー)
▲MT-25
ブラックメタリックX(ブラック)
▲MT-25
レッドメタリック7(レッド)
「MT320]主要仕様諸元 【 】内は「MT250」
●全長×全幅×全高 2,090mm×745mm×1,035mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,380mm ●最低地上高 160mm ●車両重量 165kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 320cm3【249cm3】 ●最高出力 31kW(42PS)/10,750r/min【27kW(36PS)/12,000r/min】 ●最大トルク 30N・m(3.0kgf・m)/9,000r/min【23N・m(2.3kgf・m)/10,000r/min】 ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6段/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後) 110/70-17M/C(54H)/140/70-17M/C(66H)(前後チューブレス)【110/70-17M/C(54S)/140/70-17M/C(66S)(前後チューブレス)】
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   YZF-R1/YZF-R1Mご予約開始!(4月10日より4月19日まで)
  YZR-M1の思想を受け継ぎ「サーキット最速」を目指し生まれ変わった、ニューYZF-R1
2015年モデルYZF-R1M/YZF-R1ですがフルモデルチェンジとなります。
今回取扱います車両はプレストコーポレーション(正規輸入元)の海外向けモデルでございます。今回のモデルはフルモデルチェンジとあって皆様の関心が強く多くの問い合わせを頂いておりますが、YZF-R1MとYZF-R1共に入荷数に限りがございます。ご購入をご希望のお客様はお早目にご予約下さい。
2015年4月10日より受付開始、2015年4月19日が最終受付となります。
なお、申し訳ございませんが、ご予約いただいていても入荷台数に限りがありますので、配車できない可能性もございますので、ご了承ください。


■年式:2015年
■仕向地:カナダ
■YZF-R1[5月下旬発売予定]
 プレスト参考小売価格:2,376,000円(本体価格2,200,000円)
■YZF-R1M[5月下旬発売予定]
 プレスト参考小売価格:3,186,000円(本体価格2,950,000円)
■発売時期:5月下旬


>>YZF-R1M製品情報はこちら >>YZF-R1製品情報はこちら >>YZF-R1 /YZF-R1Mスペシャルサイト
▲YZF-R1M
BWM2(ブルーイッシュホワイトメタリック2)
▲YZF-R1
DPBMC(ディープパープリッシュブルーメタリックC)
▲YZF-R1
VRC1(ビビッドレッドカクテル1)
▲YZF-R1
SMX(ブラックメタリックX)
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   YZF-R1、YZF-R1Mの取り扱いを正式に決定
  発売時期、販売価格及び仕様が決定しました。
ミラノショーにて発表されました2015年YZF-R1とYZF-R1Mの取り扱いを、正式に決定致しました。発売時期、販売価格及び仕様については以下の通りです。

■年式:2015年
■仕向地:カナダ
■参考小売価格:YZF-R1:2,200,000円(税別) YZF-R1M:2,950,000円(税別)
■発売時期:5月下旬


>>YZF-R1 /YZF-R1Mスペシャルサイトがプレオープン!!
▲YZF-R1M
BWM2(ブルーイッシュホワイトメタリック2)
▲YZF-R1
DPBMC(ディープパープリッシュブルーメタリックC)
▲YZF-R1
VRC1(ビビッドレッドカクテル1)
▲YZF-R1
SMX(ブラックメタリックX)
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   日常の扱いやすさに、優れた走行性能を追求したグローバルモデル「YZF-R3 ABS」新発売
  320cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した新製品「YZF-R3 ABS」を2015年4月20日より新発売します。
「YZF-R3 ABS」は、「YZF-R25」をベースに排気量をアップし、日常域での扱いやすさはそのままに、より優れた走行性能が楽しめるモデルとして開発しました。主な特徴は、1)320ccエンジンによる高揚感あるフィーリング、2)爽快な走行フィーリングを支える軽量フレームとロングリアアーム、3)YZF-RシリーズのDNAを受け継ぐスタイリング、4)快適なライディングポジション、5)ブレーキ操作をサポートするABS※1(アンチロックブレーキシステム)などです。
 製造は当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing(YIMM)が行います。
※1 ABSは、車輪に付けられたセンサーがスリップを感知すると、ブレーキを制御して車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。


発売日 2015年4月20日


YZF-R3 ABS

カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/シルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ビビッドレッドカクテル1(レッド/ホワイト)
メーカー希望小売価格 631,800円 (本体価格 585,000円、消費税46,800円)


>>YZF-R3 ABS製品情報へ  >>YZF-R3 ABSスペシャルサイトはこちら
▲ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/シルバー) ▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲ビビッドレッドカクテル1(レッド/ホワイト)
YZF-R3 ABS 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,090mm×720mm×1,135mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,380mm ●最低地上高 160mm ●車両重量 169kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 320cm3 ●最高出力 31kW(42PS)/10,750r/min ●最大トルク 30N・m(3.0kgf・m)/9,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6段/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後) 110/70-17M/C 54H(チューブレス)/140/70-17M/C 66H(チューブレス)
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   気軽にスポーツライディングが楽しめる「YZF-R25」にABS標準装備モデルを設定「YZF-R25 ABS」新発売
  ABS(アンチロックブレーキシステム)を標準装備する「YZF-R25 ABS」を2015年4月20日より新発売します。
ヤマハ発動機株式会社は、ABS※1(アンチロックブレーキシステム)を標準装備する「YZF-R25 ABS」を2015年4月20日より新発売します。
「YZF-R25 ABS」は、<毎日乗れるスーパーバイク>を具現化して2014年12月より発売している「YZF-R25」にABSを標準装備したモデルです。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing(YIMM)が行います。
※1 ABSは、車輪に付けられたセンサーがスリップを感知すると、ブレーキを制御して車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。

発売日 2015年4月20日


YZF-R25 ABS

カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/シルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ビビッドレッドカクテル1(レッド/ホワイト)
メーカー希望小売価格 599,400円 (本体価格555,000円、消費税44,400円)


>>YZF-R25 ABS製品情報へ  >>YZF-R25 ABSスペシャルサイトはこちら
YZF-R25 ABS 主要仕様諸元
●型式/エンジン型式 JBK-RG10J/G401E ●全長×全幅×全高 2,090mm×720mm×1,135mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,380mm ●最低地上高 160mm ●車両重量 168kg
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   LMW(リーニング・マルチ・ホイール)の第1弾「TRICITY MW125」にABS標準装備モデルを設定「TRICITY MW125 ABS」新発売
  ABS(アンチロックブレーキシステム)を標準装備する「TRICITY(トリシティ) MW125 ABS」を2015年4月20日より新発売します。
ヤマハ発動機株式会社は、ABS※1(アンチロックブレーキシステム)を標準装備する「TRICITY(トリシティ) MW125 ABS」を2015年4月20日より新発売します。
「TRICITY MW125 ABS」は、2014年9月より発売している当社初の市販マルチホイールモデル「TRICITY MW125」にABSを標準装備したモデルです。
 製造は、当社のグループ会社Thai Yamaha Motor Co., Ltd.(TYM)が行います。
※1 フロント2輪とリヤ1輪それぞれにセンサーが取り付けられており、スリップを感知すると独立した3つのブレーキを、それぞれ最適に制御して、車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。

発売日 2015年4月20日


トリシティ125 ABS

カラーリング ■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)■マットディープレッドメタリック3(マットレッド)■ブラックメタリックX(ブラック)
メーカー希望小売価格 399,600円 (本体価格370,000円、消費税29,600円)


>>トリシティ125 ABS製品情報へ  >>トリシティ125 ABSスペシャルサイトはこちら
トリシティ125 ABS 主要仕様諸元
●型式/エンジン型式 EBJ-SE82J/E3P4E ●全長×全幅×全高 1,905mm×735mm×1,215mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,310mm ●最低地上高 120mm ●車両重量 156kg
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   気軽にスポーツライディングが楽しめる250㏄クラスの新製品 「YZF-R25」国内仕様を発売
 249cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した新製品「YZF-R25」を2014年12月15日より発売します。
「YZF-R25」は、<毎日乗れるスーパーバイク>をコンセプトに、クラス最高レベル※となるエンジン出力とRシリーズを継承する軽量な車体とデザインにより、“スーパースポーツ”と呼ぶにふさわしい高次元な走行性能とスタイルを具現化したモデルです。また、デイリーユースでの軽快な走行性と扱いやすさ、さまざまなシーンでの爽快な走りを実現しています。主な特徴は、1)高揚感あるフィーリングを生み出す新設計エンジン、2)爽快な走行フィーリングを支える新設計フレームとロングリアアーム、3)YZF-RシリーズのDNAを受け継ぐスタイリング及びこれと調和させた快適なライディングポジションなどです。なお、ABS仕様につきましては、2015年春に発売を予定しています。
 製造は当社のグループ会社PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

発売日 2014年12月15日 


YZF-R25
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/シルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ビビッドレッドカクテル1(レッド/ホワイト)
メーカー希望小売価格 556,200円 (本体価格515,000円、消費税41,200円)
>> 「YZF-R25」製品情報 はこちら  >> 「YZF-R25」スペシャルサイト はこちら
▲マットグレーメタリック3(マットグレー) ▲ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト) ▲ビビッドレッドカクテル1(レッド)
YZF-R25 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,090mm×720mm×1,135mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,380mm ●最低地上高 160mm ●車両重量 166kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数・配列 直列2気筒 ●総排気量 249cm3 ●最高出力 27kW(36PS)/12,000r/min ●最大トルク 23N・m(2.3kgf・m)/10,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式6段/リターン式 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 14L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後) 110/70-17M/C 54S(チューブレス)/ 140/70-17M/C 66S(チューブレス)
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   MotoGPマシン直系のピュアスーパースポーツモデル 新型「YZF-R1」「YZF-R1M」を欧米向けに発売
 スーパースポーツの新型フラッグシップモデル「YZF-R1」と上級モデル「YZF-R1M」を、2015年3月上旬から欧州で発売、その後順次北米などで販売します
クロスプレーン型クランクシャフトを備えた新設計の998cm3水冷・直列4気筒・エンジンを搭載したスーパースポーツの新型フラッグシップモデル「YZF-R1」と上級モデル「YZF-R1M」を、2015年3月上旬から欧州で発売、その後順次北米などで販売します。

オールニューとなる2015年モデルの「YZF-R1」「YZF-R1M」は、“High tech armed Pure Sport”のコンセプトのもと、MotoGPマシンYZR-M1の技術思想を体感できるサーキット最速のポテンシャルを備えるモデルとして開発しました。
 200馬力の出力性能に加え、6軸姿勢センサー※を市販二輪車として初搭載、高度な制御技術によりライダーが走りに集中できる高次元なハンドリングと走行性能を提供します。また、デザインは、MotoGPマシン「YZR-M1」のイメージを投影するとともに “Speed Racer”をコンセプトにイノベーションを図り、新たなR-DNAを構築しました。
 上級モデルの「YZF-R1M」は、電子制御サスペンションやカーボン素材の軽量カウル、“レース”に役立つ各種情報を記録するインターフェイスを搭載しました。
 欧米の1000ccスーパースポーツカテゴリー市場は、「サーキット走行」を楽しむコアユーザーにより一定の市場規模が形成されています。技術の粋を投入した新型「YZF-R1」「YZF-R1M」は、サーキット走行での性能を重視する先進国地域のお客さまのニーズに応える事はもとより、新興国を含む全世界に向け、ヤマハブランドを訴求するフラッグシップモデルです。

参考サイト
ヤマハモーター・ヨーロッパ
YZF-R1M [http://www.yamaha-motor.eu/eu/pro...] YZF-R1 [http://www.yamaha-motor.eu/eu/pro...]
ヤマハモーター・カナダ
YZF-R1M [http://www.yamaha-motor.ca/products/de...] YZF-R1 [http://www.yamaha-motor.ca/products/de...]
▲YZF-R1M ▲YZF-R1(青) ▲YZF-R1(赤)
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   広がるモビリティの世界LMWの第1弾 「TRICITY MW125」日本仕様を新発売
 ヤマハ発動機株式会社は、当社初の市販マルチホイールモデル、125ccオートマチックコミューター「TRICITY MW125」を2014年9月10日より新発売
“ニュースタンダード シティコミューター”のコンセプトのもとLMW※1製品の第1弾として開発、AT二輪車と同様の扱い易い運転操作性を備えた新しいモビリティです。
 主な特徴は、1)軽快でスポーティなハンドリングと安定感の両立による新しい楽しさ、2)さまざまな路面状況で快適な乗り心地、3)シティコミューターとしての高い利便性、4)パワフルで経済的な水冷125ccYMJET-FIエンジン、5)フロント二輪※2の特徴を活かした先進的かつ親しみやすい個性的デザインなどです。
 生産は、当社のグループ会社のTYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)が行います。
※1 LMW=Leaning Multi Wheel。モーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称、商標登録第5646157号。
※2 車両区分は『第二種原動機付自転車(原付二種)』、運転には『小型限定普通二輪車(AT含む)免許』以上が必要です。

発売日 2014年9月10日 


TRICITY MW125
カラーリング ■ブラックメタリックX(ブラック)■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)■マットディープレッドメタリック3(マットレッド)
メーカー希望小売価格 356,400円 (本体価格330,000円、消費税26,400円)
>> TRICITY トリシティ125製品情報 はこちら  >> TRICITY トリシティ125スペシャルサイトはこちら  
▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト) ▲マットグレーメタリック3(マットグレー)
「TRICITY MW125」主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,905mm×735mm×1,215mm ●シート高 780mm ●軸間距離 1,310mm ●最低地上高 120mm ●車両重量 152kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 124cm3 ●最高出力 8.1kW(11PS)/9,000r/min ●最大トルク 10N・m(1.0kgf・m)/5,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式/オート ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 6.6L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後) 90/80-14M/C 43P(チューブレス)/110/90-12/ 64L(チューブレス)
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   6月22日(日)YSP東京ブロックカフェツーリングin勝沼
 ~甲州市「勝沼ぶどうの丘」へ 参加者募集!
FZ1 FAZER YSP Limited Edition

ツーリングの途中でちょっと休憩・・・。腹ごしらえは自然あふれる高原で。みんなで楽しくバーベキューなんていかがですか?ベテラン、ビギナー、女性ライダー み~んな大歓迎!
お誘い合わせの上、ぜひ、ご参加ください。

開催日 2014年6月22日(日)

11:00 集合・受付
食事は11:30頃(予定)~ 食事内容(牛、豚ロース、野菜、漬物)
13:00頃:集合記念撮影、随時解散
甲州市「勝沼ぶどうの丘」

■場所
甲州市「勝沼ぶどうの丘」 http://budounooka.com/
山梨県甲州市勝沼町菱山5093

【2014.05.31】

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   新世代を予感させるスタイリングの155ccスクーター「マジェスティS XC155」新発売
 高い利便性とスポーティな走行性能を両立した新型軽二輪スクーター「マジェスティS XC155」発売
「マジェスティS XC155」は“Next Generation Fun to Ride Commuter“をコンセプトに開発したモデルです。1995年の初代モデルの発売以降、ビッグスクーター市場を牽引する250ccスクーター「マジェスティ YP250」の高い走行性能とデザイン性を受け継ぎ、スポーティな走行性能、都市部で扱いやすいコンパクトなボディサイズと高い利便性、新世代を予感させるスタイリングなどが特徴です。
  なお本製品の製造は、ヤマハモーター台湾で行います。


発売日 2013年10月30日


カラーリング ■シルキーホワイト(ホワイト)■ブラックメタリックX(ブラック)■マットチタン1(マットチタン)■ダルレッドメタリックD(レッド)


マジェスティS XC155
メーカー希望小売価格 349,920円 (本体価格324,000円、消費税25,920円)
▲シルキーホワイト(ホワイト) ▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲マットチタン1(マットチタン) ▲ダルレッドメタリックD(レッド)
「マジェスティS XC155」主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,030mm×715mm×1,115mm ●シート高 795mm ●軸間距離 1,405mm ●最低地上高 90mm ●装備重量 145kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 155cm3 ●最高出力 11kW(15PS)/7,500r/min ●最大トルク 14N・m(1.4kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式/オート ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 7.4L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後) 120/70-13 M/C 53P(チューブレス)/130/70-13 M/C 57P(チューブレス)
MAJESTY S スペシャルサイトへ
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   オフテイストのファッションスクーター「BW'S (ビーウィズ)」デビュー 発売日 2012年10月1日
 オフテイストのファッションスクーター「BW’S」を2012年10月1日より新発売します。
「BW’S」は、扱い易くパワフルな水冷・4ストローク・FI(フューエルインジェクション)エンジンを搭載、ボディは特徴的な2灯式ヘッドライトやファットタイヤなどを採用しており、タフでファッショナブルなスタイリングと優れた走行性、実用性などを調和させています。カラーリングはスポーティカジュアルな「ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)」、服装とコーディネートしやすい「ホワイトメタリック1(ホワイト)」の2色設定です。
  なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
BW'S ビーウィズ YW50F ビーウィズ YW50F 主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,855mm×730mm×1,095mm ●シート高 770mm ●軸間距離 1,280mm ●装備重量 92kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・3バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 49cm3 ●最高出力 3.0kW(4.0PS)/8,000 r/min ●最大トルク 3.7N・m(0.37kgf・m)/6,000 r/min ●始動方式 セルフ・キック併用式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式/オート ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 4.5L ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/機械式リーディング・トレーリング(ドラム) ●タイヤサイズ (前/後) 120/90-10 57J(チューブレス)/120/90-10 57J(チューブレス)

■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー) ■ホワイトメタリック1(ホワイト)
BW'S ビーウィズ YW50Fメーカー希望小売価格 232,200円(車両価格215,000円)
>>BW'Sビーウィズ YW50F詳細情報はこちら

▲ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー) ▲ホワイトメタリック1(ホワイト)
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   2011年11月12日(土)~13日(日)第3回手作りトライアルinニューグリーンピア津南 参加者募集!
 新潟県津南町で今年も開催!


第2回手作りトライアルinニューグリーンピア津南 参加申込書

土曜日に、参加(できたらグループでエントリー)がそれぞれセクションを作る。だいたい10セクションくらいを予定していて、1グループ2つくらいの設定となる予定。セクションを作り終えたらそのままパーティ。これは、従来のワンハーフデイと同じ感じ。そして日曜日に自分たちの作ったセクションニトライして遊ぶという趣向。

開催日:2011年11月12日(土)~13日(日)

参加費:6,000円(賞品・事務局費用含む)
現金書留でYSP京葉まで

YSP京葉 〒132-0023東京都江戸川区西一之江2-14-14 TEL:03-3656-5485

宿泊費:10,600円(コース使用料・入場料・乾杯Nビール1杯含む・1泊2食)
宿泊はグリーンピア津南に直接申し込むこと(TEL:025-765-4611)

締め切り:10月いっぱい(100人くらい定員を予定)

参加資格:クローズドエリアなのでナンバーは不要。マシンもトライアルマシンに限らず。一般オフロードモデルでも可。ただしタイヤはトライアルタイヤを装着のこと。主催者は参加者の保険には加入しませんので安全管理は参加者自己責任でお願いします。

用意するもの:カマ・ノコギリ・刈り払い機などセクション設営にしようする道具は各自で用意願います。セクションテープは主催者が用意します。
練習会の延長としてお楽しみください。相互採点で減点を競いましょう。

【2011.09.21】

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   プレミアム感と独自性を強調するマットブラックを採用。ヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」カラーリング変更
 「VMAX」のカラーリング等を変更、2011年6月21日より予約を開始し10月3日より発売します。
新色はプレミア感と独自性をさらに強調する「マットブラック2」(ブラック)を採用、サイドカバーには新たに職人によるバフクリア処理を施し、シートステッチ色も赤からグレーへと変更しました。これにより「VMAX」のアイコンであるエアインテークと新サイドカバーの輝きがより一層際立つカラーリングとなり、フラッグシップモデルとしての存在感と上質感向上に寄与しています。


カラーリング
■マットブラック2(ブラック)


車両本体販売価格 2,376,000円
(本体価格2,200,000円・消費税176,000円)

>>VMAX製品情報はこちら
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VMAX 【国内モデル】優れた加速感を最先端技術の投入で実現“The Art of Engineering”を具現化するヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」新発売
VMAX 初代VMAXがアメリカで誕生してから24年。その歳月は、静かに、そして、熱く流れてきました。いま、その沈黙をやぶり新たな伝説が誕生します。怒濤の加速感、内在するエネルギーを表現した造型デザイン。そのすべてに、ヤマハの技術が凝縮されている。VMAXは、十数年に渡る創作活動が生んだ作品であり、The Art of Engineeringヤマハの至宝です。降臨、ニューVMAX。そのメッセージは、日本から世界へ、そして、日本から日本へ。
発売日/2009年4月20日・予約受付開始は3月24日より
【2009.03.11UP】

カラーリング ブラックメタリックM(ブラック)
車両本体販売価格 2,376,000円(本体価格2,200,000円・消費税176,000円)
車両本体価格には保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用は含まれていません。

VMAXの魅力をさらに高め、より深く楽しんでいただくことを目指して
お客様が安心、快適にVMAXとお付き合いいただけるよう、VMAXに対する十分な知識と技術を持つ「VMAX取扱店」にてご購入いただけます。YSP大分はVMAX取扱店です。VMAX取扱店には、独自の講習を受けた「VMAXアドバイザー」が常駐し、VMAXとともに暮らし、楽しむための様々なアドバイスや整備・点検を行っております。

>>>ご購入をご検討のお客様へ  >>>VMAXスペシャルサイト   >>>VMAX製品サイト

VMAX
「VMAX」主要仕様諸元
●全長×全幅×全高:2,395mm/820mm/1,190mm ●シート高:775mm ●最低地上高:140mm ●車両重量:311kg ●舗装平坦路燃費:16km/L(60km/h) ●原動機種類:水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数配列:V型4気筒 ●総排気量:1679cm3 ●最高出力:111kW(151PS)/7,500r/min ●最大トルク:148N・m(15.1kgf・m)/6,000r/min ●始動方式:セル式 ●エンジンオイル容量:5.9L ●燃料タンク容量:15L ●燃料供給:燃料噴射式 ●変速機形式:リターン式5段 ●変速比:1速2.375 2速1.810 3速1.400 4速1.115 5速0.935 ●タイヤサイズ (前/後):120/70R18M/C 59V/200/50R18M/C 76V (前後チューブレス) ●ブレーキ形式 (前/後):油圧式ダブルディスク式/油圧式シングルディスク式 ●懸架方式 (前/後):テレスコピック式/スイングアーム式
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