YSP京葉レーシングの最近のブログ記事

久々のレーシングブログです。

7月11日の夜半に出発して翌12日朝9時すぎにようやく新潟港フェリーターミナル到着!!

DSC_01131.jpg

わっさむサーキットに到着してテント設営完了!!

左側のテントが「YSP京葉レーシング」ゼッケン30のテントです。

DSC_0130.jpg

早速! 練習開始!!

DSC_0132.jpg

 IB ゼッケン30 佐藤和人選手 5位入賞しました!!

 

DSC_0139.jpg 

 IAS ゼッケン3 野崎選手 3位入賞!!

これで「YSP京葉レーシング」の両選手が入賞しました!!

 

DSC_0142.jpg 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

久々のレーシングブログです。

7月11日の夜半に出発して翌12日朝9時すぎにようやく新潟港フェリーターミナル到着!!

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わっさむサーキットに到着してテント設営完了!!

左側のテントが「YSP京葉レーシング」ゼッケン30のテントです。

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早速! 練習開始!!

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 IB ゼッケン30 佐藤和人選手 5位入賞しました!!

 

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 IAS ゼッケン3 野崎選手 3位入賞!!

これで「YSP京葉レーシング」の両選手が入賞しました!!

 

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久々のレーシングブログです。

7月11日の夜半に出発して翌12日朝9時すぎにようやく新潟港フェリーターミナル到着!!

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わっさむサーキットに到着してテント設営完了!!

左側のテントが「YSP京葉レーシング」ゼッケン30のテントです。

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早速! 練習開始!!

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 IB ゼッケン30 佐藤和人選手 5位入賞しました!!

 

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 IAS ゼッケン3 野崎選手 3位入賞!!

これで「YSP京葉レーシング」の両選手が入賞しました!!

 

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2012年全日本トライアル第1戦 関東大会

■開催日:2012年3月11日
■開催地:真壁トライアルランド(茨城県)
■観客:2500人 ■気温:10度 ■天候:曇り時々晴れ
■競技:10セクション×2ラップ+2スペシャルセクション
■持ち時間:4時間30分+30分

DSC_5210.jpg

第2スペシャルセクション 野崎選手

DSC_5176.jpg

第1スペシャルセクション 滝口選手

DSC_5255.jpg

*写真提供 トライアルジャーナリスト 藤田秀二

本年第1戦は昨年東日本大震災の為、急遽中止になった真壁トライアルランドにて開催されました。

本年の「YSP京葉レーシング」の体制は、昨年国際A級クラスで年間ランキング3位となり昇格基準を満たしてIASに昇格した滝口 輝選手とベテラン野崎 史高選手の2枚看板で参戦致します。

本年の滝口選手は、昨年のエントリー車のスコルパからヤマハ車でエントリーとなり、ヤマハとして11年振りのIASクラスに3名(黒山、野崎、滝口)体制での参戦となります。

結果は、野崎選手4位、滝口選手9位となりまあまあのスタートとなりました。

特に滝口選手に関しては、最上位クラスのIAS初挑戦のわりには難易度の高いセクションに果敢にトライして、IASクラスニューカマーとしては堂々の戦い振りを発揮して、先輩の斉藤選手を負かし9位をゲット、幸先の良いスタートが切れました。

野崎選手に関しては1ラップ、2ラップとホンダの小川選手、ベータの小川毅志選手と三つ巴の接戦を続けたが2回のエンストが祟り結果3点差で表彰台を逃す結果となりました。

今回の真壁大会は前年度の震災により大会前日の金曜日に中止となり、2年ぶりの開催となり選手は昨年分までの真壁大会を満喫しておりました。

 

2012年全日本トライアル第1戦 関東大会

■開催日:2012年3月11日
■開催地:真壁トライアルランド(茨城県)
■観客:2500人 ■気温:10度 ■天候:曇り時々晴れ
■競技:10セクション×2ラップ+2スペシャルセクション
■持ち時間:4時間30分+30分

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第2スペシャルセクション 野崎選手

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第1スペシャルセクション 滝口選手

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*写真提供 トライアルジャーナリスト 藤田秀二

本年第1戦は昨年東日本大震災の為、急遽中止になった真壁トライアルランドにて開催されました。

本年の「YSP京葉レーシング」の体制は、昨年国際A級クラスで年間ランキング3位となり昇格基準を満たしてIASに昇格した滝口 輝選手とベテラン野崎 史高選手の2枚看板で参戦致します。

本年の滝口選手は、昨年のエントリー車のスコルパからヤマハ車でエントリーとなり、ヤマハとして11年振りのIASクラスに3名(黒山、野崎、滝口)体制での参戦となります。

結果は、野崎選手4位、滝口選手9位となりまあまあのスタートとなりました。

特に滝口選手に関しては、最上位クラスのIAS初挑戦のわりには難易度の高いセクションに果敢にトライして、IASクラスニューカマーとしては堂々の戦い振りを発揮して、先輩の斉藤選手を負かし9位をゲット、幸先の良いスタートが切れました。

野崎選手に関しては1ラップ、2ラップとホンダの小川選手、ベータの小川毅志選手と三つ巴の接戦を続けたが2回のエンストが祟り結果3点差で表彰台を逃す結果となりました。

今回の真壁大会は前年度の震災により大会前日の金曜日に中止となり、2年ぶりの開催となり選手は昨年分までの真壁大会を満喫しておりました。

 

2012年全日本トライアル第1戦 関東大会

■開催日:2012年3月11日
■開催地:真壁トライアルランド(茨城県)
■観客:2500人 ■気温:10度 ■天候:曇り時々晴れ
■競技:10セクション×2ラップ+2スペシャルセクション
■持ち時間:4時間30分+30分

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第2スペシャルセクション 野崎選手

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第1スペシャルセクション 滝口選手

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*写真提供 トライアルジャーナリスト 藤田秀二

本年第1戦は昨年東日本大震災の為、急遽中止になった真壁トライアルランドにて開催されました。

本年の「YSP京葉レーシング」の体制は、昨年国際A級クラスで年間ランキング3位となり昇格基準を満たしてIASに昇格した滝口 輝選手とベテラン野崎 史高選手の2枚看板で参戦致します。

本年の滝口選手は、昨年のエントリー車のスコルパからヤマハ車でエントリーとなり、ヤマハとして11年振りのIASクラスに3名(黒山、野崎、滝口)体制での参戦となります。

結果は、野崎選手4位、滝口選手9位となりまあまあのスタートとなりました。

特に滝口選手に関しては、最上位クラスのIAS初挑戦のわりには難易度の高いセクションに果敢にトライして、IASクラスニューカマーとしては堂々の戦い振りを発揮して、先輩の斉藤選手を負かし9位をゲット、幸先の良いスタートが切れました。

野崎選手に関しては1ラップ、2ラップとホンダの小川選手、ベータの小川毅志選手と三つ巴の接戦を続けたが2回のエンストが祟り結果3点差で表彰台を逃す結果となりました。

今回の真壁大会は前年度の震災により大会前日の金曜日に中止となり、2年ぶりの開催となり選手は昨年分までの真壁大会を満喫しておりました。

 

今大会はヤマハチーム、それと当YSP京葉チームにとっても大事な戦いとなっています。

ヤマハチームにとっては黒山選手のランキング1位

京葉チームとしては、野崎選手のランキング3位の確定。西元選手と滝口選手に関してはランキングの一桁

順位を少しでも上位にと云う思いがつのる大会ですが、通常セクション終了時点では黒山、野崎とも順

調に終わって黒山選手1位、野崎選手3位と来たのですがスペシャルセクションの第一でまさかの黒山、

野崎ともに減点5点を取り結果、黒山選手3位野崎選手4位の結果となりなおかつランキングも小川

友幸選手が1位となり最終戦で黒山選手が1位を取らないとトップにはなれない事となってしまった。

また野崎選手も6戦終了後で渋谷選手と同点3位となっており最終戦で渋谷選手に勝てないとラン

キングを4位に落とす事となります。

西元選手に関しては現在ランキング10位ですが宮崎選手との差が2ポイントですので逆転可能な位置

ですので一桁ゼッケンを目指し最終戦気合を入れて走ってもらいます。

IAクラスの滝口選手はシーズン開幕時に追突事故にあいむち打ち症になり体調を崩し練習も出来ず

前半を終了してしまい、後半戦に期待したのだが思う様な結果が出ずランキングを前年より落として

いたがやっと第6戦の中部大会で表彰台をゲット6位入賞を果たしやっとランキングも11位と上がり

最終戦では得意なスゴウ大会ですので(昨年は3位入賞)必ずランキングを一桁に戻す事を期待して

最終戦に望む事とします。

野崎R6.jpg 西元R6.jpg 滝口R6.jpg

今大会はヤマハチーム、それと当YSP京葉チームにとっても大事な戦いとなっています。

ヤマハチームにとっては黒山選手のランキング1位

京葉チームとしては、野崎選手のランキング3位の確定。西元選手と滝口選手に関してはランキングの一桁

順位を少しでも上位にと云う思いがつのる大会ですが、通常セクション終了時点では黒山、野崎とも順

調に終わって黒山選手1位、野崎選手3位と来たのですがスペシャルセクションの第一でまさかの黒山、

野崎ともに減点5点を取り結果、黒山選手3位野崎選手4位の結果となりなおかつランキングも小川

友幸選手が1位となり最終戦で黒山選手が1位を取らないとトップにはなれない事となってしまった。

また野崎選手も6戦終了後で渋谷選手と同点3位となっており最終戦で渋谷選手に勝てないとラン

キングを4位に落とす事となります。

西元選手に関しては現在ランキング10位ですが宮崎選手との差が2ポイントですので逆転可能な位置

ですので一桁ゼッケンを目指し最終戦気合を入れて走ってもらいます。

IAクラスの滝口選手はシーズン開幕時に追突事故にあいむち打ち症になり体調を崩し練習も出来ず

前半を終了してしまい、後半戦に期待したのだが思う様な結果が出ずランキングを前年より落として

いたがやっと第6戦の中部大会で表彰台をゲット6位入賞を果たしやっとランキングも11位と上がり

最終戦では得意なスゴウ大会ですので(昨年は3位入賞)必ずランキングを一桁に戻す事を期待して

最終戦に望む事とします。

野崎R6.jpg 西元R6.jpg 滝口R6.jpg

今大会はヤマハチーム、それと当YSP京葉チームにとっても大事な戦いとなっています。

ヤマハチームにとっては黒山選手のランキング1位

京葉チームとしては、野崎選手のランキング3位の確定。西元選手と滝口選手に関してはランキングの一桁

順位を少しでも上位にと云う思いがつのる大会ですが、通常セクション終了時点では黒山、野崎とも順

調に終わって黒山選手1位、野崎選手3位と来たのですがスペシャルセクションの第一でまさかの黒山、

野崎ともに減点5点を取り結果、黒山選手3位野崎選手4位の結果となりなおかつランキングも小川

友幸選手が1位となり最終戦で黒山選手が1位を取らないとトップにはなれない事となってしまった。

また野崎選手も6戦終了後で渋谷選手と同点3位となっており最終戦で渋谷選手に勝てないとラン

キングを4位に落とす事となります。

西元選手に関しては現在ランキング10位ですが宮崎選手との差が2ポイントですので逆転可能な位置

ですので一桁ゼッケンを目指し最終戦気合を入れて走ってもらいます。

IAクラスの滝口選手はシーズン開幕時に追突事故にあいむち打ち症になり体調を崩し練習も出来ず

前半を終了してしまい、後半戦に期待したのだが思う様な結果が出ずランキングを前年より落として

いたがやっと第6戦の中部大会で表彰台をゲット6位入賞を果たしやっとランキングも11位と上がり

最終戦では得意なスゴウ大会ですので(昨年は3位入賞)必ずランキングを一桁に戻す事を期待して

最終戦に望む事とします。

野崎R6.jpg 西元R6.jpg 滝口R6.jpg

5月23日(日)兵庫県、猪名川サーキット

今回、3選手共に不本意な成績で残念です。

野崎選手、4位。ランキングでも4位になってしましました。

西本選手、12位。ランキング11位。

滝口選手、18位。ランキング18位。                                            DSC_0119.jpg DSC_0148.jpg DSC_0135.jpg

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